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とてもよかったです!
試写会で見ました。あのジェットリーの貫禄ある優雅な動き! 子役の女の子もとってもかわいい(^-^)。セットも衣装もとてもきれいだし、話はとても分かりやすいし(わかりやすすぎるくらい?)満足です! それだけに主題歌については本当に残念! 香港(中国?)の霍元甲公式サイトでプロモ眺めて我慢してます(涙) カットされてしまった部分もちょっと興味ありますね。
ようさん
作品としてはよくまとまっていると思います。李連杰はこの手の作品だとジェットというより、やっぱりリンチェイと呼びたくなる(笑)。私も公式サイトで慰めてます。着メロあまり鳴らないので(苦笑)。
初日初回
有楽町で見たのですが、お客さんは思ったほど入ってなかった。
映画はも〜う、そりゃ良かったです!リンチェイかっこいい!!あの弁髪姿は最後になっちゃうのかなあ。映画の内容もとても良くて、私も泣いてしまいました。テンポもいいし、衣装もセットも映像もきれいだし、配役も良い。 霍元甲と田中安野のフェアプレイに感動。アメリカの審判に爪の垢でも煎じて飲ませたい!(爆) クレジットを最後までチェックしましたが、ジェイの名前はなかったです(涙) Michiyoさん
え〜〜、初日なのにそんなですか…『ダニー・ザ・ドッグ』に感動した一般の人は、辮髪姿のジェットに触手は動かないのかしらん。映画はまともなんだから、これにジェイの歌がかぶったら、と思うと余計悔しいですね…
とても少なかったです
有楽町の初日初回には、沢山の関係者が来ていました。お客様はその2倍くらい。上映終了後も、あまり待っている姿はありませんでした。残念です。
父上のエピソードから、もうウルウル、ボロボロ、泣きっぱなしでした。いろいろある映画でしたから、フェアプレーを見、武の道を説かれてしまうと、すぐに涙腺ゆるんじゃいます。獅童さんが霍元甲を讃えてリングを降り、黒幕に「お前は日本人の…」といったセリフも、♪霍元甲で活きてくるのになぁ。最後に予告編流してほしい〜。 jeukさん
日本も武士道ブームなのですから、もうちょっと関心持って欲しいですよねー。関係者がいっぱいって…動員数に入るんでしょうか(笑)。
リンチェイのアクション
やはり凄いですね〜。かっこいいかっこいいとつぶやきながら、感心して見てました。
私は試写会で観たのですが、この映画の話を会社の同僚(女)にした所、見てきましたと今日言われました。かなり感動したようで、リンチェイの目がステキとのこと。 そして、中国語を始めることにした、と中国語講座のテキストを持ってきてました。 私も4月から中国語講座を見ようと思っていたのですが、彼女、行動が早すぎ(笑)。負けました(^^; それくらいリンチェイが魅力的だったということですね。 hi-chanさん
リンチェイは本当にステキに成長しました。ユンファも頑張ってくれないとー(苦笑)。
それにしてもお友達の行動力ったら!!脱帽ですね。hi-chanさんも頑張って。 monical、毎年NHKのテキスト4月号だけが増えるんです(爆)。 映像もアクションも素晴らしかったです!
ジェット・リー、今回で最後のマーシャルアーツだそうですね、残念です。アクション素晴らしかったし、盲目の少女とのふれあいも良かった。私の母の実家が農家なので子供の頃田植えの時期はよく様子を見ていました。なので映画の途中「あー駄目だよそんな風に植えちゃ・・」なんて思ったり(笑)。中国語と言えば今夜NHK教育中国語講座ジェット・リーのインタビューがありました。(再放送3/22(水)午前6時です)
ぐうさん
いかにも贅沢に製作費使って、それがちゃんと効果的でした。リンチェイがもう、神様のように見えてしまったり(笑)。崇高というか品格があるというか。きっともうアクションしなくても十分に演技派になっていると思います。成龍の年齢までやるのは、実際大変でしょうし。美しい姿を焼き付けておきましょう。ロニー・ユー、久々の快挙。
日本人として見届ける
とは大袈裟ですが、アジア各国の中で唯一、この映画の主題歌付きの完全な姿を劇場で見られない国の人間として、責任取る意味で行ってきました(笑)。
映画本編は語りすぎなところもあるのですが、「今これを作らなければならない」という李連杰の本気に、いつしか襟を正したい気分になります。彼の国との決して切れない絆が日本にはあるのに、彼がこれだけ本気だったのに、日本の興行関係者にそれに及ぶ気持ちが無かった事を無念に思います。 李連杰が、絶望に追い詰められていく前半部が秀逸。無言のままに癒される中盤の村で心洗われ、最後の一戦を越えていく師父の姿に涙… 差し替え曲は、申し訳ないけどこの映画の世界を全く理解しないものでした。差し替えるにしても、あの下品な最後のテロップは撤去していただきたい、と思いつつ劇場を後に致しました。 sfraさん
李連杰が本気を出すと、本当に実に美しいですねー。若い頃より少し太って、それが鈍臭くないところがステキ。もっともっと「中国映画で」幅を広げて欲しいです。
ジェット・リー(弁髪姿だとリー・リンチェイと呼びたくなる)、さすがでした。変身前と変身後では、その眼差し、その佇まい、まったくの別人。もちろん、アクションも流麗。幾分慌ただしい気もしましたが、最後には私もしっかり泣かされました。
主題歌の差し替えは、ほんっとうに残念。霍霍霍霍……って、一度聴いたら絶対忘れられないインパクトなのに。 重花丁子さん
私は無念を晴らす?ために着メロ、「霍・フォ・フォ…」です。ところが鳴るたびにリンチェイの弁髪を思い出す(爆)。それだけ存在感とインパクトがあったのかな、monicalの中では。ジェイは張藝謀(チャン・イーモウ)監督の次回作に期待。皇帝の役だそうで。
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このブログは映画SPIRITオリジナル上映を願い、配給会社様にアピールすべく立ち上がりました。公開後も変わらず訴え続けます。1館でも、1日でもいい。オリジナル版の霍元甲を日本で見たいという気持ちに賛同いただける方はコメントをお願いします。 SPIRITの魂はジェイ・チョウの霍元甲にある。【2006/03/24 02:59】
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なのですから、超ミスマッチ(爆)。
