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あっ、気づいたら始まっちゃう東京フィルメックス(笑)
はい、まだ「中華電影データブック 完全版」で徹夜 とかしてます ←なのにしし座流星群の時間をすっとばす(爆)よってこういう情報とはずーーーーっと遠いところでさまよっておりました ![]() http://www.nhk.or.jp/special/onair/091122.html な・なんと、周潤發(チョウ・ユンファ)の《孔子》などを題材に、チャイナマネーと映画の“衝撃の事実”?が語られる模様。 嬉しいの半分、もしかしてまたまた巻頭のコラム(香港映画事情)を書き直すハメになったりするかしらと怯え半分(苦笑)。 でも22日はちょうどFILMEXに行きません。よかった〜〜 テーマ:☆.。.:*・゚中国・香港・台湾映画゚・*:.。.☆ - ジャンル:映画 |
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情報ありがとうございました。
monicalさんのこのブログがなければ
完全に見逃すところでした。 年末の大作「十月圍城」 監督はテディ・チャンとなってますが プロデューサーのピーター・チャンも メガホンを取ってるのですね。 ますます楽しみになってきました。 でも本音を言えば、大好きなピーター・チャンに イー・トンシンの路線を走って欲しかったです。 monicalさん、お久し振りです。
昨晩偶然「電影革命の衝撃」を観ました。 改めて最近の中国の力を見せ付けられたような・・・ 北京進出のピーター・チャン、香港であくまで自分の作りたい映画を作るイー・トンシン 色々考えさせられたドキュメントでした。 そして、益々日本がこれから先影が薄くなるんじゃないかと感じました。 情報ありがとうございます
22日はフィルメックスへ行きますが
早めに帰宅して見ます! 寒いのでお体をいたわってくださいね ありがとうございます!
早速予約しました。 |
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とかしてます


