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雑記

『ウォーロード 男たちの誓い』日本版に思うこと

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香港電影金像賞をとった作品が日本語字幕で見られるのは香港映画ファンには本当に嬉しいことです。

でも“インターナショナル・バージョン”ということで14分間「も」カットされているのは、どうなんでしょう。

改めて見比べていないので、どんなシーンがカットされたか具体的にここで書くことはかないませんんが、香港版でとても印象に残った(象徴的に感じた)一羽のスズメのアップショット、なかったような・・・
中国の歴史に詳しくない海外の観衆のためには、カットでお話を端折るのは逆効果ではないかしら、と思うんですが。

そしてTHE ALFEEのエンディング主題歌。
公開前夜の試写会舞台挨拶に彼らが登場したって、翌日のワイドショーでは映画についての説明なんて、どっこもありませんでした(涙)。
オリジナル版の壮大なインストのほうがずっと作品の余韻を噛みしめられるものでした。


確かに『レッドクリフ』のような華やかさはありませんが、戦乱の世に運命をあずけざるを得なかった男たちの心のドラマは実に陳可辛(ピーター・チャン)監督らしいものでした。

映画というのは公開が始まってしまうと、宣伝がいきなりトーンダウンするのが通例ですが、そもそもの前宣伝がおそらく予算の関係と思いますが、まるで目立ちませんでした。
プロモーションに誰も招聘しないから、マスコミに取り上げられることもなく。

『レッドクリフ』の宣伝(いい悪い、予算のあるなしは別として)は、ある意味、掟破り的&破天荒&戦略的なものばかりで、その攻勢の影にスッポリ入ってしまっ不運も否めません。
(地上波のあと、いまだに何度もWOWOWでPartⅠが放映されています)


公開直前の朝日新聞夕刊には、『新宿インシデント』と並んで好意的な映画評が掲載されていてかなり嬉しかったのですが、そういう記事が動員に影響しなくなってから幾年月。

結局、派手な宣伝と口コミ、今はそれに尽きるんだなぁと。

追いパブ(公開スタートしてからのパブリシティ)がもう望めないとしたら、なんとか、ひたひたと口コミで作品の良さが伝わっていかないかしら~~と切望するmonicalなのでした。

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~ Comment ~

safraさん 

二人の監督に共通しているのは、アジアの湿り気だと思っているmonical。彼らには絶対、ドライであっさりした物語は似合わないような。
確かに最後の英語のタイトルバックは切なすぎました。あのゴマのような漢字を必死で目で追うのも最後の最後のお楽しみなのにー。

 

監督の個性というものが非常に良く出ていて、私はレッドクリフもウォーロードも好きです。そして、気に入れば何度も見て、時代背景をちょこっと仕入れたりしてスルメのように楽しみます。パンフレットも、その辺の助けになると思えばお安いものです。

見る度ごとに発見がある。異なるバージョンがあるのならそれも抑えて見たい。それだけの「厚さ」がウォーロードにはあると思います。「刺馬」の一種様式美を思わせるものとは対極的な、血腥い兄弟の絆。無為な殺人行為がお互いの命を握り合う証、というあたりに激しくやられました。そして、抗いようもなくお互いの命を削ることになる三人。考え抜かれた物語だと思います。

…タイアップ主題歌で話題作りはもう二周遅れくらいの宣伝のような気が。やっぱりその国の文化を伝えるのが映画なので…漢字が読める国の人間としては、タイトルバックが全て英語というのは切なかったです、はい。

rakusuiさん 

monicalは与えられたものを簡単に受け入れるタイプで(笑)、オリジナル版と比較するのが実は苦手す。
人の弱点は実にさまざまである、という4人4様のキャラ立てとキャスティングがとても魅力的だと思います。

imustakさん 

やはり時代もの初めてだった張之亮(ジェイコブ・チャン)監督の『墨攻』もそうですが、スペクタクルでありながら心の葛藤に迫ろうという姿勢、今まで人情ドラマを描いてきた監督たちならではの個性だと痛感しました。
monicalはこの作品も「レッドクリフ」も監督の気迫を感じてとても好きです!

 

monicalさん、こんにちは

ウォーロード観ました!よかったと思います。
かなりカットされていたようですが、オリジナルを観ていないので、比較することなく観れたのが良かったのかもしれません。

人物の関係性の描写がとても良かったです。
パンとアルフの微妙な関係は観ていてハラハラしました。
リィエンが何故家出するのかも、アルフを見ていると分かる気がしました。ちょっと真直ぐすぎるんでしょうね、リィエンには。
ウーヤンの考え方が年の割りに幼いような気もしましたが、アルフに育てられたらああいう人物に育つかも、とも思いました。

この監督は本当に人間の微妙な関係性を描くのが上手だと思います。

 

上映館が少なく、しかも上映時間が限られていることを知り、本日急いで鑑賞しにいきました。
休日であるにも関わらず、15人ほどしか客がいない寂しい状態でありましたが、作品は素晴らしいものでした。
予想以上に暗く、重かったですが^^;。
「赤壁」の呉宇森によるうすっぺらい娯楽作品と比べて、作品としては非常によくできたものだと感じました。
確かに編集やカットによりわかりづらい部分があったのは否めませんが、「刺馬」を観ていたので、わかりにくいところはそれを参考に自分で勝手に解釈して鑑賞しました。
陳可辛もやるなぁ。初の時代ものとは思えない。
最後のアルフィーは勘弁してほしかったです。
追伸:赤壁はpart I, IIともに娯楽作品としては万人に勧められる作品ですね。個人的にはPart Iの方が好きですが。

ウォーロード大好き 

パンさん、多くの人が見ているブログなのに、どうして最低の映画だとか書けるんですか?
とても気分が悪いです。
あなたがおもしろくなかったからといっていちいち書くことないと思います。お友達と感想を共有するだけで十分では?
これから見ようという人も多いでしょうし、この映画がとてもいいと思っている人もいるので、もう少し考えてください。

 

私はレッドクリフは1も2も見ていないので
比較しようがありません。
でも、人物描写があまりにも表面的で
なぜそのような行動するのかっていうことが
全然わからない。たとえばシュジンレイが
何回も家出する理由もわからないし、あんなにあっさりと3人が義兄弟になるのもわからない。結果としてとても「うすっぺらい映画」という印象になりました。
うすっぺらくてなんにも残らない映画でしたね。

紫音さん 

monicalは最初っから歴史や史実は諦めて登場人物たちの揺れ動く心理、俳優の表現力に意識を集中しました(笑)。
「レッドクリフ」の時のようにちゃんと予習していけばよかったんですが・・・
「エンプレス」はおとぎ話として鑑賞すればとっても楽しいです(うふ)。

朔太郎さん 

日本語字幕でせっかく感動できるのだから、もっともっと知りたいというのが人情ですよね。
>女にうつつを抜かしている間に風向きが変わって負けてしまうなんてところに、怒り心頭

大笑いしました。でもそれがジョン・ウーなのですよ!

試写会で鑑賞 

歴史苦手な私でも、『レッドクリフ』はわかりやすく、楽しめました。
アンディの『三国志』もまぁなんとか…
でも『ウォーロード』は、長い年月をあの短時間にまとめるのには、無理があったように感じますし、カットされた内容にも興味大。
歴史苦手な私には、無理でした。

来週は『エンプレス』鑑賞予定。一番の強敵は新型インフルエンザです(笑)

残念~新型インフルエンザの・・・・ 

私は香港で、みてさすがに細かいニュアンスが分からず、日本で公開されてとてもうれしかったです。
カットされているのは残念ですが・・・・

中国の歴史好きのおじさん世代も、「レッドクリフ」の女にうつつを抜かしている間に風向きが変わって負けてしまうなんてところに、怒り心頭でしたが、この映画のほうがずっといいと・・・せっかくだんだん口コミでいい感じでしたが。
新型インフルエンザが、神戸を。
映画館が閉鎖されるのも時間の問題のような・・・・・残念です。

りんぞうさん 

最初、ピーター・チャンが時代劇?とかなり懐疑的だったのですが(笑)、香港で観た時、見終わってニンマリしてしまいました。見事にピーター・チャン・スタイルだったから。
ノーカットバージョンがDVDになったらステキですね~。でも予算がないかもしれませんね・・・ぶつぶつ。

 

見てきました。
すごく重くて痛い映画でした。
『レッドクリフ』の様な派手さはなく、本当にリアルで。

ただ、3兄弟が投名状の契りを結ぶに至るまでがあっけないように思えました。『いつの間にそんな間柄になったんだ?』て。
もしカットされてしまった部分が影響しているのだとしたら、とても残念です。

でも、それを差し引いたとしても、すごい映画でした。
あの時代、『そうしなければ生きられなかった』というのが辛くて痛かったです。蘇州での、泣きながら弓を放つ人々が辛かった……。

ぜひ、香港版も見たいです。DVD化される時には、香港版がもとになればいいんですけど。

パンさん 

中国語圏で何度も映画化された有名な歴史エピソードを題材にしている作品なんですが、そのエピソードを日本人はほとんど知らない…
それが三国志ベースの「レッドクリフ」との決定的な違いなんだと思います。
香港の人は登場人物たちのイメージと知識を最初から持って映画を見ているので、彼らから見れば“よく描けている”ということだったのかもしれませんね。

最低につまらない映画でした 

私は日本版しか見ていませんが、
印象は、「登場人物の行動や考えが唐突で
さっぱりわけがわからない、ついていけない
つまりものすごくつまらない映画」でしかなかったです。一緒に行った友達も同感。
なんでこんなストーリーのわけわからない映画がノミネートされたのか理解に苦しみました。きっとそのカットされた14分があれば
登場人物の行動や気持ちがもっと理解できていい映画だと思えたのかもしれません。
残念ながら今年上半期、最低の映画でした。

むうさん 

前向きな受け止め、大賛成です(笑)。
要は受け止め方ですもんね。
実際monicalも、文句ばかり言う人生(んなオーバーな)を良しとしません。
どんな愚作駄作でもいい所を発見する。
ひもとけば、香港映画はツッコミどころ満載だから惹かれたのでした~。
この作品のジェットは本当にすばらしいです!

こんばんは 

もにかるさん、李連杰迷のむぅと申します。
昨年の『エグザイル 絆』のファンミに参加して以来、もにかるさんのファンでもあります(照)

14分間のカット、というのは公開前からわかっており、覚悟はしていましたが、最初見たときはショックでした。
ほんの少しのいいショットが、いくつもいくつも切られていたり、
エピソードの順番が変わっている部分もあったり・・・
とっても残念な気持ちになりましたけど、一時は日本公開を諦めかけていた作品。
せっかく劇場で観られるのだから、今はしばしこの劇場公開版に集中して、前向きに楽しもうと気持ちを切り替えました。
あるはずのシーンや人物の表情などは、観ながら勝手に脳内補完しています(笑)

救いなのは、このバージョンしかご覧になっていない人も、高い評価をしてくれてることです。
いくつかのレビューサイトを見ていますが、少しずつ点数が上がってきています!
いつもあまりそういうのは気にしないのですが、公開当初より少しずつ評価が上がって来るのを観ていると・・・正直嬉しいです。

外国人である私たちにはなじみのない時代背景であり、万人受けする内容ではないかもしれませんが、
描かれる人間模様や戦争の悲惨さは普遍的なテーマですよね。
観てくれた人には必ず何かを残してくれる作品だと思います。

日本での興行成績は、おそらくそんなに振るわないかもしれないけど(涙)
連杰にとってはそんなのきっとどーでもいいんだろーなー、もう終わったことだよってきっと言うんだろうなー、
だからそんなに悔しがらなくていいんだよ、と自分を納得させようとしています(苦笑)
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