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日本タイトル 「ら」行

みんなの感想:『レッドクリフ PartⅠ』 

 ←1989年の杜峰(ジョニー・トー)×黄秋生(アンソニー・ウォン)  →黄秋生(アンソニー・ウォン) &呉鎮宇(フランシス・ン)来日!(の速報)
公開初日の11月1日が“映画の日”だったこともあって、
特に大画面の劇場は大盛況だったらしいですね

三国志ファンを巻き込んで(というか、人数的には圧倒的にそちらがメジャーで、私たちアジア映画ファンはマイナーもいいとこ:笑)、あーだこーだのレビューがネット上にさぞたくさん寄せられることでしょう。

というわけで、当ブログでも皆さんの感想を募集します。

ただし誰でも読みやすい10行ぐらいでヨロシクお願いします。
語りつくせないのは重々承知ですが(笑)。

monical、来週には劇場で改めて観ようと思っておりますが(完成披露試写会より字幕ががだいぶわかりやすくなっているらしい)、とりあえず、日本語字幕初見の時の日記はこちらです。


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~ Comment ~

rakusuiさん 

確かに張藝謀(チャン・イーモウ)や陳凱歌(チェン・カイコー)とは明らかに違う映像美ですよね。何よりキンキラじゃない(笑)。キャスティングといい、美術といい、音楽といい、全体的にとっても上品。曹操役の張豐毅(チャン・フォンイー)も「さらば、わが愛」の時から変わっていなくて~。

 

とてもスケールの大きい作品でした~。
一番感じたのは、時代劇に多い重たい感じが無いな~ということです。要所要所でバッチリ見せて、後はスピーディーに進むからでしょうか。
顔のアップも多いけれど、全体を見せるシーンも多くて面白かったです(特に亀作戦)
本当に面白い部分が半年後なんて殺生です。
登場人物も皆良かったです。一番気になるのは曹操。一番格好良いのは関羽でした。私はトニー・レオンが周喩で良かったです。
母と見ましたが、トニーレオンを30代後半の人だと思ったそうです。ここでも年齢詐欺です・・・

safraさん 

意外と話題に上らないのが残念なんですが、私は中村獅童を見直しました。映画では「ピンポン」以来だったということもありますが(苦笑)。さすが歌舞伎俳優と感心することしきり。登場場面を思いっきり増やした、というウーさんの目に脱帽。

紅豆さん 

胡軍(フー・ジュン)のあのシーンを見て「ハードボイルド」のユンファと一発でイメージが重なった香港映画ファンはさぞ多かろうと思います。つまり最初からジョン・ウー・ワールド炸裂。映像のすべてが下品じゃないところが気に入っているmonicalです。

りんぞうさん 

いいなー、三国志ファン(笑)
ずいぶん楽しみ方が違うのでしょうね・・・
私は当初どおり、周瑜がユンファで諸葛孔明がトニーだったらどんな・・・みたいな妄想ばかりしちゃって(笑)。ユンファとチーリンじゃなぁとか(爆)
何度でも行って大ヒットに貢献してくださいまし!

後編が来年4月ってそんな殺生な 

休日昼の回は満席続きだったようです@新宿。客層も幅広く、超大作狙いのヒトから三国志マニアまで老若男女が集ったのではないでしょうか。
後の三国の国主たちのキャラクター説明も淀みなく、人気のある武将達には各々見せ場がたっぷりあり、特に趙子龍(胡軍)の格好ヨサに見惚れました。しかし周瑜があんなにアクティブに暴れるとは(笑)。諸葛孔明は若々しくも怜悧でいい感じだし、キャラクタードラマとしても十分楽しめました。
帰りに寄ったビアホールのウェイトレスさんに「ご覧になってこられたんですか?」と声を掛けられました(パンフレットを読んでいた為)。彼女曰く「マニアには物足りないかもだけど、いいエピソードをピックアップしてありましたね」(何気に詳しい(笑))。事ほど左様に、日本に三国志は浸透しているなあ、と思ったことでした。

ハードボイルドのスピリットを感じた 

もにかるさん、おひさしぶりです。近所のシネコンへ、公開初日のレイトに行ってきましたが、深夜0時終了にもかかわらず、キャパ400が満席。いつもの香港映画とは、あきらかに客層が違いました。感想は、「やっとジョン・ウーが帰って来てくれた」。男たちの言葉を介さない熱い友情が画面にほとばしり、映画“ハードボイルド”を彷彿とさせるシーンも。登場人物はすべて強烈な個性を放ち、誰一人として不要な人はいませんでした。中でも胡軍と関羽役の人はかっこよかった。画面がきれいなだけの古装ものが多い中、やっと内容のある作品が登場したなという感じを受けました。すみません、10行ではムリです(笑)

 

アジア映画+三国志ファンの私。映画は、ものすごく壮大で監督の意気込みが感じられました。キャスティングも違和感感じなかったですし。張震が、私の中の孫権のイメージとは違っていたので、どんな感じなんだろうと思っていたのですが、あの父と兄との差に悩み、乗り越えていく姿なんて、なかなかハマってました。魯肅がお笑い担当っていうのも(笑)。
ただ、わたくし睡眠不足でアクションシーンで睡魔におそわれてしまいました(なんたる失態!)。また後日見に行く予定なので、今度は体調を万全にして挑みたいと思います。

よしさん 

世界中に三国志ファンがあまたいても“赤壁の戦い”を映画にしようと思ったウーさんの心意気に触れてほしいですよね。
きっと『投名状』の配給さんもこの作品の様子見をしているに違いない、と思いたいです。

PART2が楽しみ 

こんばんは
壮大な映像にすごくびっくりしました。
ただ、いままでの三国志のイメージで
観ると違和感があるようです。
あれだけの物語のほんの一部を
映画化しただけですから。
ジョン・ウー監督の三国志として観れば
充分楽しめると思います。
145分は、あっという間でした。
今から、PART2が楽しみです。
この勢いで「投名状」も公開して欲しいです。
管理者のみ表示。 | 現在非公開コメン卜投稿不可です。

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