HongKong Addict Blog

゛継続は力”を信じて香港映画を溺愛するライター水田菜穂が、香港“つながり”なら何でも乱れ撃ち。はてさて。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。
アメリカのコロンビア(ソニー)が昨日正式に発表したそうです。

もちろん周星馳(チャウ・シンチー)が演じるのは李小龍(ブルース・リー)が演じたKato

何が驚くって、2010年6月25日公開まではっきりしていること。
監督もするシンチーがそのスケジュールを守れると思わないのは私だけ???(爆)

そしてなんと、シンチー主演の強み?を生かして、本作のKatoにはユーモラスなキャラが加えられ、コメディ要素も入るらしいです~

ブルース・リー IN グリーン・ホーネットブルース・リー IN グリーン・ホーネット
(2003/11/27)
ブルース・リーバン・ウィリアムズ
商品詳細を見る


<以下、Wikipediaより転載>

デイリーセンチネル新聞社の若き社長ブリット・リードが、実は犯罪と戦う謎のヒーロー「グリーン・ホーネット」で、毎夜のようにコートと帽子に緑のマスクで正体を隠して活躍する、というストーリー。

ラジオ番組は1936~1952年に放送された。のちに、バットマンの成功を受けてテレビ番組が1966~1967年に放映され、こちらは日本でも放映された(1967年より、NTV系)。

グリーン・ホーネットには、共に戦う助手のカトー(:Kato、日本でのテレビ放映時の発音。原音ではケイトー)がいるが、テレビ版ではスターとなる前のブルース・リーがこの役を演じた。そのため、この番組はブルース・リーの出世作とも言われる。後に、本作をブルース・リー中心に再編集した「ブルース・リーのグリーン・ホーネット」「ブルース・リー電光石火」の2作が劇場公開された。

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://hkaddict.blog26.fc2.com/tb.php/2451-5c7a57d4

周星馳の『グリーンホーネット』

 monicalさんがブログ「HongKong Addict Blog」で「周...

04 | 2012/05 | 06
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

ごめんなさい、現在コメントTBを受け付けていません。twitterへのコメント大歓迎です!@napoling

napoling Reload

QR

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ