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雑記

『カンフー・ダンク!』 字幕版は・・・

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角川シネマ新宿、シネカノン有楽町2丁目のみ
連日最終回に字幕版上映
 だそうです

日本は観客・映画ファンのレベルが高いよなー、と常々自慢に思っていた(誰に対して?:笑)monicalは、
とてもとてもとても残念です。

monicalは吹き替え版を観ていないのですが、吹き替え版の作り方も配給会社によって様々。

正しい(と思う)のは、セリフ(または現地の台本)を完全直訳した「下訳」から吹き替え台本を作ること。
それだと字幕版より情報量が15%から20%多くなりますから、吹き替え版の長所もあります。
『カンフー・ダンク!』がどうぞ、この方式で作られていますように 

ところが最近は、放っておいても実際の半分くらいしか情報を反映できない日本語字幕の台本と映像から“雰囲気で”作っているんじゃ、と思わせる吹き替え台本が多いと感じます。老婆心ならいいんだけれど…。

『頭文字D THE MOVIE』の時はコミック原作だから仕方ないなぁ、と自分を納得させていたのですが、
『ミラクル7号』『ハムナプトラ3』と、いくら夏休みシーズンだからって、こう立て続けに吹き替え版が主流になっちゃっちゃ、“セリフも演技力のうち”と思っているmonicalは悲しくなってしまうのでした。

【追記】「ミラクル7号」のあとに「ドラゴン・キングダム」が入っていましたが、吹き替え版は製作されていませんでした。取り消し線を入れても携帯電話の画面に反映されないので削除し、ここでお詫び訂正させていただきます。

家から20分で行けるところにできたシネコンも、吹き替え版の上映だらけで役立たずです。
客席には異常に子どもたち(家族連れ)が多いし~

と、ブツブツ独り言言っていたら、こういうこと(吹き替え版上映の増加)についての原稿依頼が来ました(笑)。いいんだか、悪いんだか…


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~ Comment ~

safraさん 

え・え・え・・・
野良猫ちゃんたちの名前、まるで気づきませんでしたぁ(汗)

 

ジェイ・チョウナイトに引き続き二回目を新宿で鑑賞、字幕版です。
エリック・ツァンは若者との絡みが上手いですよね。人生が必ずしも上手くいっていない、本人曰くの負け犬でも、最後の一線を守ったり、相手のことを思いやったりするところが自然に滲み出て来るその演技力はさすが。吹き替えの雰囲気はDVDで確かめます。あの特徴ある声はやっぱり生が良いです(笑)。
最後の展開とかはチュー・イェンピン監督らしく破天荒なんですが、キャラクターのユニークさや愛らしさ(笑)は大いに気に入りました。
あ、あと、あの猫ちゃんたちの名前はあの人とあの人とあの人ですよね?字幕ではその辺分からなかったかなあ、と。

Yangziさん 

わーい、情報ありがとうございます!
キネマ旬報にさきほど入れた原稿、手直ししなくちゃ。助かりました!
日記でも告知しますね!

シネカノンの上映時間 

こんばんは、シネカノン上映時間が変更になりました。字幕版に14時05分と16時25分の回が加わりました。「言えない秘密」とハシゴできそうです。

kiyoppiさん 

やっぱりーーー(笑)。
ファン一色のその場に、monicalも行けばよかったデス(後悔)。

 

昨日のシネカノンの字幕版はレディースデーもあり100%v-150でした。
角川さん気づいて、字幕版の上映館増やしてくれないかなー。
やっぱり、声もキャラクターの一部!ですよね?!
この映画は子供だけの楽しみにするのはもったいないです。

葉月さん 

ご指摘ありがとうございます!
本文訂正しました。
今まで他の方から指摘がなかったということは、やはりハリウッド製には皆さん関心が薄いということかなぁ(苦笑)。
娯楽の要素が強い作品は、幼稚園児でも理解できる吹き替えにして家族に見てもらいたいという配給の意向は理解できます。今日、ハムナプトラの吹替え版に行こうかと思っています…

りんぞうさん 

両方見るのが理想だと思います。でもフトコロが(笑)。だからどうしても吹替え版はDVD待ちになっちゃうんですよね。吹替え版を先に見たほうが情報量が多いけれど、どうしても本人の声を聞きたい気持ちが勝ちます。
「命がけってサイコー」…なんのアピールにもなっていないような(苦笑)。

ファミリームービー 

はじめまして。香港芸能への愛情溢れる貴ブログ、いつも楽しく拝見させていただいております。
わたしは基本的には映画は字幕で見るもの(言葉が聞き取れないから)と思っておりますが、
小さい子供にも見せたいと思う場合は、吹き替えの方がいいかな、と思います。
ちなみに『ドラゴン・キングダム』には吹き替え版はありません。字幕版のみです。
本来は「字幕派」の私ですが、こういう「ファミリームービー」にこそ吹き替え版を制作して欲しかったと思います。

うちの子は7歳の小2ですが、『ハムナプトラ3』を字幕で見て「ほとんど読めたよ」と言ってました。
読む気があるかないか、ですよね(笑)

 

『カンフーダンク』ですが、やはり、字幕版を見てきました。
でも、いろんな方々の話を読んでいるうちに吹替版も見てみたいかなぁと思ったりして。
最終的には『やはり字幕版』ということになるとは思いますが(苦笑)
そういえば吹替版『ハムナプトラ3』のCMで『命がけってサイコー!』と言ってますが、見るたびに『(?_?)』となってます。 不思議なコメントです。

safraさん 

私もテレビの吹き替え放送のお陰でハリウッド映画ファンでした、確かに。
「ドラゴン・キングダム」は過去のジャッキー出演ハリウッド映画と違って、思いきり、ジャッキーが重役の英皇も同等に出資をしている、その強みがあるのだと推測します。香港独自の資本で二人の夢の競演作を製作できなかったぶん、中国語圏の観客にものすごく気づかいをしたんだろうなーと。字幕にしろ吹き替えにしろ本気で取り組んでくれていれば文句は言わないんですけどね(笑)。

 

吹き替えも悪くはないと思うんです。何しろ、名だたる名画に先ず接したのはテレビでの吹き替え版だったワタクシ、「フィックス」と呼ばれるほぼ俳優個々人専任の声優さんの優れた演技に助けられ、浴びるように見たのが映画を楽しむきっかけになったのだと思うのです。

しかし、長じて字幕を読むスピードが上がれば、俳優の特徴ある声を含めて楽しみたいと思うのも事実。特に中華圏作品は多言語状況がキーになったりしてますから(インファのIIIなんかは典型ですね)、それを含めて「映画館で見る映画」だよなあ、と。選択肢を丸ごと奪うような事をしないでくれれば、と本当に思います。

「ドラゴン・キングダム」では、ハリウッド作品であるのにも関わらず、中国語の扱いに神経を使っていて感心しました。一部でも字幕になるのは、恐らく米国内公開では不利であるだろうに、決してそれを譲らなかったんだろうなあ、と。でもそれを分からなくしてしまう吹き替え版も…うーん、痛し痒しですね。

hirohiroさん 

貴重な現場のご意見ありがとうございます!
「経費削減」、これ今の深刻な状況ですよね。
吹き替えならずとも、現地(香港や台湾)で安~いギャラで日本語字幕をつけるのも止めて欲しいですーー(安かろう悪かろう:苦笑)。

吹替版について 

初めまして。いつも楽しく拝見しています。
中国ドラマの下訳をやり、台本制作者と連絡を取りながら「吹き替え」に取り組んだ経験から、「正しい(と思う)のは、セリフ(または現地の台本)を完全直訳した「下訳」から吹き替え台本を作ること。」というご意見に大賛成です。
台本制作の方の話によれば、情報量が多くないと完璧な台詞が作れないとのこと。
吹替版制作の際、経費削減でどこかの過程を省く、なんてことのないようお願いしたいものです。
完璧な吹き替え版は楽しめると思います。

nancixさん 

monicalはDVD用の字幕翻訳が多いので実感していないのですが、劇場用の字幕は、今まで以上に「文字数を少なく少なくする」傾向にあるそうです。字幕を読むスピードが追いつかないそうです、最近の若者… J-POP(耳からイージーに入ってくる日本語の歌詞)ばかりが流行するのも当然ですね。

字幕を読めない若い世代 

 23~27歳の職場の男女と接して痛感したのは、本当に彼、彼女らが漢字の読み方を、言葉を知らないことです(T_T)。四字熟語も故事成句もことわざもOUT。これでは字幕を読めないし、ヒット映画や話題作ドラマの台詞もぼんやりと聞き流しているんだろう、と思うしかありません。で、連続ドラマを全話見る粘りもないし、コミックスも大して読まない。日々漫然と過ごしていて、mixiなどでの交流も何となくで、夢中になれることが特に無い…。ギリギリの給料で、携帯代と外食代、家賃光熱費などを払うだけで精一杯なんですかね…これでは少数派の我々のこだわりは、なかなか受け入れられまい、と悲観してしまいます。

Yangziさん 

そっか、地方では劇場の判断でそういうこともあるのですね!
ターゲットは香港映画ファン、っていさぎよい判断かも~

Michiyoさん 

>エリックさんは若干"おネエ"キャラ

こういう勝手な解釈が本当に困るんですよね。映画のイメージを左右してしまうから。
あの特殊な声の“味”をそう変換したんでしょうけれど、納得いきません。

夕佳さん 

吹き替えるなら中国映画に出演の香港キャストのように、せめて似た声の声優さんにして欲しいものです。あまりにかけ離れているとシラケますよねーー。

紫音さん 

そういえば「かちこみ!~」も同様だったような。monicalが吹き替え版も見に行ったのは、シンチーの作品だけです。コメディは面白いかなと思って。でもやっぱり本人の声じゃないとテンション上がりませんでした苦笑)。

 

役者からセリフを奪って、演技を観たといえるのか...演者の声すら聴けないのに、映画館まで行ってお金払う気にはなれません。

声優さんには申し訳ないですが、私が観たいのは俳優の演技であって、吹き替え製作者の演出や、声優さんの考える声の演技ではないのです。

小・中・高校生の集客を狙っているのかもしれませんが、この吹き替えが主流の流れ、なんとかならないものか...

思い立ったら即、行動!!派なもので...
角川シネマ、「ご意見・ご感想」に、ご意見してみました。
http://www.kadokawa-pictures.co.jp/companyinfo/company.shtml

 

大阪の梅田ブルク7が字幕上映の予定です。こちらは字幕メインの模様です。

 

『セリフも演技のうち』というmonicalさんの意見に大賛成!というかそれが当然ですよね?
『カンフーダンク』は試写会で吹き替えと字幕の両方を見ました。吹き替えの方が情報量が多いはずですが、後で見た字幕版の方が感動したのはやはり『セリフも演技のうち』だから?吹き替えではなぜかエリックさんは若干"おネエ"キャラになっていました。オリジナルではそんなキャラじゃないのに。昨今の吹き替え版って俳優の声に似せるというよりも、演出して勝手にキャラ作りしてるような気がします。生の声を知ってるものにとっては違和感の何ものでもないと思います。それに有名タレントの起用もやめて欲しいわ。

字幕版をもう少し 

やっぱり、ジェイの声で楽しみたいし、エリックとっつあんの広東ミックスも聞きたいし・・
このまま、吹き替え版が当たり前になるのではと、悲しくなってしまいます。どんぴしゃとはまる声優さんも少ないし。ソウルで「レッドクリフ」観ようか思ったのですが、字幕は?声は?とやめて帰ってきました。

カンフーダンク 

今のところ見に行く予定はないですが、余りにも吹き替え映画館が多過ぎますよね。
頭文字Dは、両方見に行きました。違和感は余りなかったですが、吹き替えにはジェイの曲が使われてない。この2曲の為に映画館に行った程(笑)
レッドクリフも両方ありますよね。せめて半々の上映を望みます。
管理者のみ表示。 | 現在非公開コメン卜投稿不可です。

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