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「男兒本色」上映後、会場でたくさんの当ブログ読者の方々に声をかけていただきました。ありがとうございます〜
図々しいオバサンに見える割には照れまくる monicalです(爆)字幕の翻訳作業の時は「これでよしっ」って思うのに、いつもいつも実際にスクリーン上映されると「あーすればよかった、こーすればよかった」という後悔ばかりです。まだまだ修行が足りません。 ところで今回の映画祭では、あの作品にもこの作品にも、あの人この人が出演していて、レポートを“書きかけ”ばかりにしていると勘違いの大失敗をしでかしそうです(笑)。 えっと林家棟(ラム・カートン)はあの作品ではどんなキャラで、この作品ではどうたったっけ?みたいな。 今回の祭りは・・・ 任達華(サイモン・ヤム)まつり 林家棟(ラム・カートン)まつり 林雪(ラム・シュ)まつり 安志杰(アンディ・オン)まつり 郭涛(グォ・タォ)まつり・・・・・・ 明日は4本 見るので帰宅は夜遅くになります。なので今夜は早寝って、もう25日になっちゃった。ようやく少し時間が出来て“書きかけ”を完成できるのは26日になりそうです。それまで数々の作品の記憶が薄れませんように(自信ないよぅ ) |
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私も今夜は何とかして「男兒本色」を観に行きました。
上映後にロビーでmonicalさんをお見かけしましたが、 恐れ多くてお声をお掛けする事が出来ませんでした・・・ 他の作品は上映時間が昼間だったりして観られないので、 monicalさんのブログを特に楽しみにしております。 お久し振りです。ご挨拶したくて会場で探したのですが見つからず、お会い出来なくて残念です。
今週末は旅行に行く為、私の映画祭は今日で最後です(泣)でも見たかった作品を4本見れて充分満足♪ 最後にどっか〜んと香港らしい派手なアクションが見れて楽しかったです。もにかる様の字幕は何ていうかキレがよくて好きです(*^_^*)あの短い文章でも、訳者によって個性ありますよね。 帰ってきてから各作品のレポを読むのを楽しみにしてます♪ Katoさん
私はみなさんと同じフツーの香港映画フリークです、恐れ多いなんて言わないでくださいー。 いつかチャンスがあったら是非声をかけてくださいましまし。 うりさん
字幕を気に入ってくださってありがとうございます。励みになります。って言うほど仕事ないんですけどー(苦笑)。楽しいご旅行を! こんばんは。
記憶力の退化した昨今、字幕のもにかる様のお名前を見て「自然に頭に入る字幕だったはずだ」と今更思い出しました・・毎回ブログをチェックしているのに何と無礼なことか(汗)。 それにしても今年のTIFFの一番映画になりそうです『男児本色』私の好きな事沢山で真っ直ぐ帰宅出来ず友人達と語ってきてしまいました(笑)。ジェイシー良いですね、もしかして父より演技派?(私は成龍のファンです・・笑)。一緒にいた友人達に『早熟』を見るように力説してきました。 来月の私のジェシー祭り(一本しか残ってませんが)楽しみです。 shさん
ジェイシー、ここのところ主演作続きでどんどん力をつけてきているんじゃ。少なくともお父さんより泣く演技は上手みたい(笑)。本当は音楽の方が好きなのにデビューアルバム売れなかったし、彼自身はどう思っているのか気になります。(ほとんど母親気分) おはようございます。
「アンディ・オン祭り」いいですね。 私ファンなので。 昨日は朝は「マッド探偵」、夜は「男兒本色」と 優さんと二人で「アンディ・オン祭り」してました。 スミマセン、訂正です。
勢い余って書き込みをして「ジェシー祭り」としてしまいました。「ジェイシー」です。 もんかる様のコメントで奥深く仕舞ってあった(笑)アルバムを思い出しました。聞き直さなければ(笑)。 もにかるさん、昨日はお疲れ様でした。「男兒本色」見ましたよ〜!アクションはもちろんですが、いい映画でした・・・。
ニコラスとショーンは年を重ねてますますイイ男(笑)になってきましたよねぇ。 実は初めてジェイシーをみたのですが、すごくよかったです。「早熟」も見に行こうと決めました! まそっちさん
アンディ・オンは「ブラックマスク2」ですごく印象が悪かったのですが(苦笑)、すっかりいい俳優になりましたね。声もいいわぁあ(爆)。 shさん
monicalは「早熟」の字幕をやっていた時から1年以上、ずっとケータイの着うたはジェイシーなんです、実は(笑)。心から癒されます。 「出エジプト記」は途中2度ほど気を失いかけましたが、
ドキューン!! ボン!! バーン!! そこまでやるかっー!の「男児本色」。 どうなっちゃうのーと最後までホント楽しめました。 もにかるさん、字幕ご苦労様でした。 もし、日本公開なら“男らしさ”ではなく“三本の矢”的な邦題かな?と勝手に妄想。。。 香港映画祭。ついに『天堂口』を残すのみになりました。 舞台は上海とはいえ香港ノワールでビシーッと締める! 今年のラインナップ最高でした! 来年も是非!!パンパン!!(と、もにかるさんに参拝すれば叶いませんか?) ルイスのブログにもレッドカーペッド更新されていますね。 日本語の挨拶失敗して<m(__)m>と。来日してくれただけで私は大満足です! http://www.kootinlok.com/blog/reply.php?cid=342 りんぞうさん
ニコちゃんもショーンもすっかり貫禄の演技で、嬉しいような寂しいような(笑)。特にニコラスはデビュー前16歳の時から注目し続けてきたのでその成熟ぶりに自分も年取ったことを重ねて悲しくなります、くすん。 kiyoppiさん
「男児」は日本配給ついていますので、来年お楽しみに。やはり“香港”と名のつく特集上映は盛り上がってゴキゲンです。ファンのお祭りですもんね! 「男児本色」観てきました。アクションシーンに圧倒されましたが涙あり笑いありといい映画でした。日本公開されたらまた見に行きたいと思います(日本公開されますか?)
「祭り」で大変だと思いますが、レポート楽しみ待っています。 raterateさん
「男児本色」、配給ついています。お楽しみに!今日は珍しく“祭り”じゃないかもー。やっと呉彦祖(ダニエル・ウー)です。来日せずガックリ(笑)。 「どんがらがっしゃーん」あれほどとは。ウージン君は可愛い顔して極悪の権化だし。かと思えば適度に笑えるシーンもあり、泣かせのシーンもあり。素晴らしい映画でした。ジェイシー大活躍でしたね。サム・リーは「あれだけかい!」と思いきや…だし。
もにかるさんの字幕も皆さんおっしゃるように素晴らしく(うまく言えないんですが、シーンを邪魔しない字幕、というか)感激を伝えたかったんで終演後探したんですがお会いできませんでした。代わりにここで失礼します。 ところで、ロビーにレッドカーペットのときの皆さんのサインがありましたが、ジェイシーしかわからなかった(泣)もにかるさん、撮影されてたらどれが誰のサインかご解説いただければ幸いです。 もにかるさん、本当にお疲れ様です。「男児本色」配給付きなんですね!嬉しい!大きなスクリーンじゃないとあの迫力は半減ですよね。主演3人も凄いけど、周りの人も凄い俳優さんだらけで、おまけ映像まであって「ザ・香港映画」を観た気分でした。
「男児本色」終了直後、思わず「呉京を殺せるのはやっぱりドニー・イェンだけかよ」と口走ってしまうぐらい、強くて怖かったですねー。
ニコもショーンもドニー兄貴に鍛えられた足技が冴えてましたが(体の芯がぶれずに良く上がるし回るし)、あの呉京先生の本気のスピードには勝てません。しかし、その殺人機械を止めるのが非力そうに見えるジェイシーというあたり…ベニー・チャン監督分かってるなあ、と。 今年の映画祭での香港映画ラインナップは非常に充実していました。東洋の映画の真珠の名に相応しい、この幅広さ、映画らしさの多彩なこと…天堂口は見にいけませんが、レポや皆様の感想を楽しみにしています。 久しぶりに満足
お初に登場します。
しょっぱなから間断なくどかんどかん、 いやぁ、すっきりしてしまいました(笑) アクションもファイトシーンも、小気味よく とにかく息をつかせない迫力で 最後まで前のめりで見てしまいました。 ニコラスファンの方には悪いのですが 早回し風な犯人追跡時のニコラスの走りには 思わず、 「お、ひじがちゃんとあがってるね」と 微笑んでしまいました。 いろいろ小さな笑いをとるのが監督さんの くせなんでしょうか。。 それにしても、 「少林武王」のときのなごみキャラだった ウージン君の悪役があまりにも似合いすぎてました。相変わらずキレがすごい。 男兒本色
映画祭には足を運べなかったのですが、もにかるさんの報告記事や皆さんの映画の感想を読んでいるだけで、行った気分になり光景が目に浮かびます。
なかでも男兒本色での呉京君の名前や評価のコメントを読む度に本人以上に嬉しくニヤけている自分がいます…。 配給ついているんですね!!上映決定したらもにかるさんの翻訳で見られるのでしょうか?! 今回お三方が来日してるという事はもう舞台挨拶も23日が最初で最後ですよね、やっぱり(ガッカリ…) タカさん
レッドカーペットのサインボード、「天堂口」の時に見ましたが、monicalはジェイシーどころか、「林嶺東」ときっちり楷書してあるのしか判読できませんでしたー(爆)。 夕佳さん
そう、「香港国際警察」ナンバー2って感じの豪華さ、派手さでしたね。願わくば陳木勝(ベニー・チャン)監督にも来て欲しかったー。俳優みたいにカッコイイから〜(笑) safraさん
moncalはニコちゃんの180度開脚はもう飽きてきました(爆)。1作1作命知らずなアクションに挑戦する姿勢は脱帽です。若い彼らがThe Honkong Movieを引っ張っていってくれることを私も心から願っています。 りかぼさん
いらっしゃいませ! ウージンくん、「SPL」よりこちらの作品の方が人間的に影がありました。なぜ殺すかがはっきりしていたから。あのウージンとアンディ・オンの抜きん出た技はこれからの香港アクション映画に書かせませんね。2人とも香港の事務所所属だからよかったぁああ(笑)。 千夜さん
日本で公開になる時、今回の字幕が使われるかは不明です。今回は香港政府の招聘で来日しているので配給さんは配給さんで公開時に呼んでくれることを考えてくれていたらいいなぁ。 男児本色、最高でした!!
ニコラスの激しいアクションや男っぷりがあがっていてホレマシタ!最後まで舞台挨拶に来てくれるのでは?と期待していました。 ベニー・チャン監督はアクションもあり、家族愛や恋愛をうまく表現していて、香港映画を敬遠している人にも受入られる作品を本当に上手く作り上げる方だと思いました。映画って監督によって良くも悪くもなるから不思議です。 もちろん俳優さんの演技力もですが。 「男児本色」観に行きました。
はじめからテンポ良く展開していき、「これ!これを待っていたのよ!」と画面に釘付けでしたー。 ショーン、ニコ、ジェイシー、この3人、彼らなりの「良さ」「らしさ」が出ていたと思います。特にジェイシー。 冒頭、横断歩道の信号機の音が入ってましたが、あの音を聞いたら、また香港行きたくなってしまいました。うぅぅ・・・。 もにかるさんの字幕も含め、この作品を堪能しました。 さゆさゆさん
俳優がどんなに頑張っても、最終的に作品を総合芸術としてまとめあげるのは監督です。その意味では商業娯楽映画をちゃんとわかっているのがベニー・チャン監督かも。(あ、また「天堂口」と比較してしまった:苦笑) 黒胡麻汁粉さん
最近はこういう、“香港らしい香港映画”が少なくなりましたから、会場に詰め掛けた香港映画ファンは誰もが溜飲を下げたのでは、と想像します。私も字幕をやっていて本当に楽しかったです。 誠に勝手ながら……
こんばんは。
URLのような記事を書かせてもらいました(TBもしましたが、入るかどうか確証がないので)。 これから字幕翻訳に関する記事を少しずつ書いていこうかと思っています。 ご迷惑でなければいいのですが。 umikarahajimaruさん
いらっしゃいませ!
ご紹介ありがとうございます。 私は嬉しいのですが、紹介されている翻訳家さん方の足元にも及ばない存在なので、皆さんが気を悪くされないかしらと内心ビクビクです(笑)。 |
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まずは、2007年に日本で劇場公開された外国映画を字幕翻訳者ごとにまとめてみました(リストはこちら)。 このリストは、2007年に日本でロードショー公開された作品と映画祭等で上映された作品の中から、私が確認したものです。大部分が直接スクリーンで確認したものです 海から始まる!?【2007/11/08 00:10】
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図々しいオバサンに見える割には照れまくる
monicalです(爆)
見るので帰宅は夜遅くになります。なので今夜は早寝って、もう25日になっちゃった。ようやく少し時間が出来て“書きかけ”を完成できるのは26日になりそうです。それまで数々の作品の記憶が薄れませんように(自信ないよぅ
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