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ホント!
私も行きました。
もにかるさんをお見かけしたよ! そう!みんな楽しそうでしたね。 ニコラス達が質問を受けてる間、4人で何だか盛り上がってたし。 ニコラス達もカウントダウンの前にはコーラスやりだすし。 もにかるさんのこの写真いいですね! ジョニー・トー監督のこの笑顔。 自分用に保存したいです。 まそっちさん
香港政府主催でお偉いさんや、かのメディアアジアのトップが来ていてあのリラックス感(笑)。ちっとも香港の観光名所を宣伝してくれなくて観光局は苦笑いだったかしら〜(爆) ホントにみんな自由人で(笑)。ジェイシーの「香港の見所は思いつかない」の答えに、観光局は何を思ったのか(爆)。
でも、映画を見ていたら香港に飛びたくなっちゃいました。 ニコラスのお言葉
ニコラス・ツェーが、司会者の「香港の見どころは?(おいしいものは?)」の質問に対して、日本語で「ヤキトリ…タイパイトン……ニホンノ…ヤキトリト…ホンコンノ…ヤキトリ…チョト…チガウ」とボソボソ言ったのは面白かったです。会場もウケてましたね。日本語がたどたどしく朴訥な感じで「可愛かった」ので、私のニコラスのイメージとは少しズレました(笑)
写真が撮れてうらやましいです。最前列の席の前の、マスコミ陣と一緒に撮ったのですか? 一般の方の撮影禁止というアナウンスが入ったので、わたしは席(しかも2階…)でおとなしくしていました。 素早い写真Up。本当に感謝感激です。ありがとうございます!みんな楽しそう・・笑顔がいっぱいのいい雰囲気が伝わってきて、今晩の「男児本色」にも来てくれるといいなぁと祈ってます。
私も昨日参加してきました。
レッドカーペットの短さにはびっくりしましたが(^^;舞台挨拶は、とっても楽しかったです。 写真撮影時に俳優達より目立っていた監督3人組には笑ってしまいました。 ろくな写真じゃないだなんて、とんでもないです!私も自分用に保存したいです。 初めてオープニングに行きました
生で明星や監督さんを見るってこういうことなんだ!って思いました。それぞれの人柄が伝わってきてすごく楽しいですね^^。私も後ろで楽しげにやってる監督さんたちから目が離せませんでした!。クセになりそうです(笑)
りんぞうさん
初めて見た観光局のプロモ映像ロングバージョンで、すっかり楽しんでしまったmonicalです(笑)。 学芸員Kさん
monicalはいつもプレスIDカードをもらっているので、プロのカメラマンさんたちに混じってちょっと恥ずかしいです…でもこんなチャンスじゃないとナマ写真撮れないから(笑)。ニコラスは最近あまり日本に来なかったので、だいぶ日本語がヘタクソになりましたが、喋ろうとする姿勢には拍手です。 夕佳さん
「男兒本色」には登場しませんでしたね。でも昨晩が楽しかったのでファンからブーイングが出なかったものと受け止めています。 raterateさん
どうぞ大きいほうの写真を保存してくださいまし。ファンの皆さんの代表?としてカメラ持って入っているのですから。 akoさん
あの、まるで緊張感に欠ける感じこそが香港チックで大好きです。それにしても、今までになくリラックスした珍しい舞台挨拶でした。それが見られた皆さんは本当にラッキー! 今までいろんな舞台挨拶を見てきましたが、こんなに楽しくてリラックスしたものを見たのは初めてです。しかも観光局とかのお偉いさんが来ているというのに....。
とにかく発言が「食べ物」に終始してましたね(笑)若い明星たちよりも3大巨匠のはじけっぷりはすごい!おちゃめで楽しいおじさんたちは「香港のスリーアミーゴス」と呼びたいわ(爆)でも舞台の端で雑談するのはやめましょう(笑)みんなちゃんと見てましたよ〜というかニコたちの話など聞かず、おやじたちの楽しげな姿に釘付けだったのは私だけではなかったはず。 映画の前にこのセレモニーだけで十分に満足&堪能しました。もちろん映画も楽しく、ちゃんと三者三様の持ち味が出てましたね。 Michiyoさん
“スリーアミーゴス”はTVBで演出していた時からの古い仲間。さしずめ同窓会旅行じゃないでしょうか。ここに譚家明(パトリック・タム)さんもいたら、どんな感じだったのかなー(リラックスしない?爆) わぁ、こんなにたくさん写真UPして頂いて有り難うございます!う〜んと後ろの方から見ましたが、とにかく監督陣から目が離せなかったですね(笑)
ジェイシーが口数少なかったのが意外でした。香港でもあんな感じなんでしょうか? 1時間近いセレモニーも楽しく嬉しかったですが、香港を代表する監督が集まって楽しんで作った作品を、その世界を愛するファン達と観れるってホントに楽しいですね。あの広い会場で一斉に笑うって気持ちいい!幸せで贅沢な時間でした♪ 吴京在男儿本色中的表现超捧啊!
うりさん
ジェイシーはなにしろ、これが日本初お披露目ですし、なんたっていちばんの新人クンですから、あれでもよく喋ったなぁとmonicalは驚きました。映画祭ならではの醍醐味を存分に提供してくれた皆に感謝感謝です。当分いい夢を見られそう(笑) 給京迷
呉京和安志杰此次不来非常遗憾。 席が後ろ〜〜のほうでしたので、豆粒のようなリラックスムードのゲストと汗汗の司会のお姉さんの姿しか見れませんでしたので、こんなにいい写真のアップは本当にもにかるさんに感謝!です。
本当にファンにとっては(笑)爆笑もののセレモニーでしたが、あとでゲストの皆さんお偉いさんにお灸をすえられなかったかちと心配。 映画の感想はまた改めるとして、セレモニーで印象に残ったのは、もにかるさんも書かれてましたが監督三人の力関係の部分ですね。 見る限り、ツイ・ハーク監督とジョニー・トー監督に挟まれて、リンゴ・ラム監督が一番気弱そうな印象を受けました。本当のところはわかりませんが(笑) ワタクシ、この舞台挨拶で運を使い切ったらしく、前から3列目という絶好のポジションで拝見した大笑いするジョニー・トー監督という、もう二度と見られないかもしれない図に思わず合掌(違)。
各々に得意技を持つ監督の皆様、本当に何があんなに楽しかったのでしょうか。お陰で明星たちの印象がやや薄いです(爆)。ルイス・クーの空気の読みにくさへの困惑、ジェイシーの緊張っぷりをほほえましく見ました。それにしてもあの赤いネクタイはどうやねんルイス、と。 「監督交代の切れ目は何処だ!」のもにかるさんの見解、「鐵三角」のコメントをお待ちしております。いやー、楽しかった。 タカさん
なにしろ監督3人は殆ど時を同じくして(性格にはツイハーク→リンゴラム→ジョニートー)80年代の映画界を盛り上げた人です。リンゴラムさんが大人しく見えたのは日本の映画祭舞台挨拶にスレてないから(爆)だと思います。 safraさん
おー、席がそんなに前だったのですね!実はmonicalも「男兒本色」チームのあれこれの時、思わず後ろの方で勝手に盛り上がっている3人+1人に目がいってしまい、おっといけねぇって感じだったんですー。何をごちゃごちゃおしゃべりしてたんでしょうね(笑)。 私はモニカルさんほど昔からニコのことを知ってるわけではないですが、
でも彼の“深々としたお辞儀”は随分以前からの特徴だと思ってましたが? ライブの時など、ファンには常に丁寧すぎるほどのお辞儀ですよ(笑) meiryさん
自分がメインの時はファンへは本当に丁寧なお辞儀をしてますが、いろんな人と一緒のイベントでは、なんか“わが道を行く”って感じが強かったんです、これまでは。monicalが「大人になったなー」って感心したのは新宿でファンミがあった時だったように記憶しています。「わすれな草」で来日の時はまだまだでした(爆)。 楽しいレポート&素敵な写真をありがとうございます。本当にとても楽しい舞台挨拶で7人みんな仲良さそうで楽しんでいましたよね。ゲストが楽しんでるからこそ長い舞台挨拶になってしまったのでしょうか(ファン側としては大変嬉しい事ですが)。そんな素敵な1時間を過ごす事が出来ていい思い出になりました。東京国際映画祭はまだあと少しありますが、あっという間の香港映画祭でしたね。
サクラさん
今から思えば、たった4本の“香港映画祭”に、林建岳さんから監督3人、俳優4人までも来てくれたことに感謝すべきだったんでした(笑)。 あの楽しい時を、monicalさんのレポを読ませていただいて、もう一度、反芻しました。
私も後ろでおしゃべりする4人に目が釘付けでした。 あの後、もう一度声を掛けられた時の4人の表情が、とってもチャーミングでした。 この日本で、奇蹟のような、贅沢な時間。 3監督とスターの皆さん、そして、満員の香港映画ファンの全てがそろって出来上がった空間でしたよね。 やっほーさん
毎年恒例になったらいいのに〜と心から願いました。無理でしょうけど・・・(寂)。 楽しかったですねー
まだまだ興奮さめやらない感じです。
>語り継ぐに値する舞台挨拶でした。 こんな風にmonicalさんがおっしゃる場に自分がいられたなんて!! ほんと行ってよかったです。 楽しかったですねー。 香港映画にはそれほど詳しくない私でもほんとにほんとに♪ 意外にあっさり前売りが買えたので、拍子抜けでしたが、当日は満員御礼でしたね。 そっか、、、それが上機嫌の一因でもあったわけですね。 tomomiさん
会場がオーチャードで本当によかったです。これが六本木だったら今頃地団駄踏み号泣しているファンがどれだけいたことか(笑)しばらく良い夢を見ましょう。 レポートありがとうございます!! 六本木じゃなくても平日ということで地団駄踏みまくりでした。でもmonicalさんのレポートで、行かずともかなり体感できた気分です。どのサイトでも若手3人組かオヤジ3人組の記事ばかりで、ルイスに関するレポートの少ないこと…(私が観てるサイトがたまたまそうだったのかもしれませんが)。ありがとうございました!
私の映画祭は土曜日で終わりました。しばし余韻に浸ろうと思います。 モヤオさん
地団駄組…じゃあ特別に。体が弱いルイス(爆)は、案の定翌日発熱したそうです(爆爆)。よくそんな体でハードなジョニーさんの主演を続けられたものだと思います(爆爆爆)。 早速のレスありがとうございます〜。ルイス、体が弱いとは!! しかも発熱してたとは! 各地を飛び回っているようですし、ハードなスケジュールをよくこなしてるものだと感心(いや尊敬)します。ルイスはいい意味で“ツボ”なところが多くて、そんなところが大好きだったりします(誕生日パーティにママと愛犬が参加するところとか…)。
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で大変楽しい舞台挨拶だったのでした


もので7人の滞留時間は短いわ、プレスが正面に陣取っているのでファンからは全然見えないわのお気の毒な状況でしたね。monicalが2時半に設営状況を見に行った時、すでに50人以上のファンが集まっていたのに。白のストレッチリムジンから降りてきたのは徐克(ツイ・ハーク)、林嶺東(リンゴ・ラム)、杜峰(ジョニー・トー)の3監督と「鐡三角」主演の古天樂(ルイス・クー)。引き続き黒のリムジンから「男兒本色」の主演:謝霆鋒(ニコラス・ツェー)、房祖名(ジェイシー・チェン)、余文樂(ショーン・ユー)の3人。ごちゃごちゃと(笑)サインボードの前で団子になってサイン
を済ませたあと、俳優4人は隅っこの方で香港のテレビ局のインタビュー
がメインになってしまって、スチールカメラマン
にはお尻を向けっぱなし
。だったらムービーのカメラを真正面に据え付けてほしかったです
ハハ。ひときわクールじゃないルイスの赤いタイ(爆)。なんか、かわいかったですー。

林監督は、去年の譚家明(パトリック・タム)監督のごとく、クリエイターというよりどこかの企業の重役さんみたいでした(笑)。レッドカーペットでは表情が固かった
ので余計そう感じたのですが、舞台挨拶ではニッコニコ
、コメントもお茶目で嬉しかったです。はっきり言って3人とも
酔っ払っているのかと
思いました(真偽不明)。



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”の真骨頂。司会者から“香港のいいところ”や“香港で訪ねるべき場所”を聞かれてまともな答えをした人は皆無
monicalなのでした。翌日「男兒本色」の上映の時、加納局長に「いちばん前のど真ん中にいらっしゃいましたね」って言われちゃったぁあああ(汗)。 
これは間違いなく語り継ぐに値する舞台挨拶でした。30分の予定が平気で1時間近くまで延びても大丈夫だった劇場&関わったすべての人々に感謝します
。 
なんと言ってもイチバンご機嫌だったのは杜峰(ジョニー・トー)監督(左)。こんなポーズは、そうそう見られるものじゃありません。