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日本タイトル 「か」行

梁朝偉(トニー・レオン)@横浜 for「傷だらけの男たち」

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 降ってわいたような梁朝偉(トニー・レオン)の緊急来日。横浜・鴨居の新スポット、ららぽーと横浜内のTOHOシネマズ、Hall3の定員はおよそ400。
 緊急来日な上に平日の真っ昼間で満員になるか心配しましたが、ギリギリセーフでなんとか埋まったみたいです。が・・・なぜに前方ブロックにチラチラ空席があったのでしょう。ヤフオク出品狙いは、あまりに急なことでやりとりが成立しにくいでしょうし、もしやダフ屋か?(真相不明)


        20070720215345.jpg

 400の客席のうち、男性は10人以下だったのではないでしょうか(目測)。トニーさんに限らないことですが、やっぱり平均年齢はちと高め(ってmonicalがかなり引き上げてる感:苦笑)。誰もがちょっと緊張しているように見えたのはmonicalだけでしょうか。もう皆さん、ドッキドキ~って風情でした。

 まずは上映。真新しくて深くゆったりしたシートで大きなスクリーンで観るのは至福ですね。音響もいいし、陳光榮(コンフォート・チャン)の素晴らしい音楽とサスペンス感満載の効果音がバッチリ
 作品の感想はこちらをご覧ください。
 そうそう、8月4日から公開になる劉偉強(アンドリュー・ラウ)監督のハリウッド進出第一作『消えた天使(The Flock)』は必ず観てくださいね。『インファナル・アフェア』シリーズの後、この『傷だらけの男たち』の前に撮られた作品です。驚きますよー、いろいろ(今は敢えて言いません:いじわる?:笑)。特に冒頭の部分をお見逃しなく。ちゃんとハリウッド映画してるし、ちゃんとアンドリューさんワールド広がっています。合格っ!

 さてトニーさん。私はジャパンプレミアの時は香港にいたのですが、ホテルの部屋でネットを見ていて“あらー、トニーさん来れなくなっちゃったのねー”と、皆さんと同じく肩を落としていたのでした。
 一度は辞退した『赤壁』で、トニーが演じるはずだった役を金城君が引き受けたのも因縁なら、金城君は来られてトニーが来られなかったのも因縁。結局、別々の来日で、それぞれのファンにはとーーっても美味しかったのも何かの因縁でしょうか(笑)。

 monicalは残念ながら個別インタビューでトニーに会ったことはありません。でも来日会見とかレセプションとか10回くらいは生トニーさんのご尊顔を拝してきました。が、今回がいちばんオシャレでした~(爆)。monicalにはいつもカジュアルな印象(ジーンズにジャケットみたいな)のほうが強くて、金像奬授賞式などでタキシード姿を見るにつけ、こういう格好で日本に来てよ~と思ったものでした。今回もまたジーンズにブルゾンの刑事ファッション(『インファナル…』)だったらどーしよーとも思ったものです(笑)。
 足元までは見えなかったのですが、読者さんのレポートによればパンツの裾が長かったんですか?(笑)。昔スタイリストをしていた身には、そういう話、気になりますー。(あ、話がどんどん脱線:毎度のこと)
 とにかくスリムでシャイニーなスーツのトニーさんは、体もスリムになっていたのに今までになく精悍に、大人の男性の成熟を感じさせてくれました。それで思い当たったんですが、そう言えばトニーさんって来日時は昼と夜でファッションを(時にはヘアスタイルも)変えてますね。だからシャイニーだったんだわ!(勝手な妄想)昨日はアレンジできるヘアではありませんでしたけれどね(爆)。 【注】シャツの色ですが、横浜の照明ではブラウンに見えましたが、みゆき座ではスモーキーなパープルだったようで、もしかしたら同じシャツかも。パープルやモスグリーンは染料によっては光線でブラウン系に転びます(スタイリスト時代に仕入れたプチ知識)。

 あの笑顔については、今更言うまでもありませんので割愛。なんかこう、まんべんなく会場の隅々まで笑顔を静かに振りまく風情、静かに語る姿はまるでロイヤル・ファミリーのようでありました。しかも通訳はていねいていねいな語り口の周さんですからなおさら。ははー。
 
 あ!“片法令線”のチェックをしなかった!(爆)(monicalの映画の感想をご覧ください)

 monicalは誰もが知る劉徳華(アンディ・ラウ)ファンでありますが、同じ時代を生き共演しよきライバルである2人のどちらも、今いちばん輝いているのが素直に嬉しいです。そしてファンもずーーーっとついてきていることも。
 40代半ばで輝くって、若いときと違う魅力に溢れています。人生の年輪を感じることができるのは、若いときからずっと見ているファンのとても大切な特権だと思います。

 そしてできることなら、一人でも新しいファンを増やして欲しい。実際、『インファナル・アフェア』以来、トニーもアンディもファンを増やしています。特に男性ファン。

 でも・・・・・

 話題になったりエンタメニュースで取り上げられるようになっても、なぜか香港映画は興行成績が思ったほど伸びない現実。悔しいけれど今は盛大に宣伝費をかけたハリウッド作品に人々は足を運びます。日本映画好調の兆しもあるにはありましたが、本数多すぎて最近は・・・。

 スター個人ではなく映画全体も注目されるようにするには、まわりの“食わず嫌いさん”たちを無理やり?にでも劇場に引っ張っていくしかないのかもしれません。とにかく香港映画を知らない人に新しい経験をさせてあげる(んなオーバーな)。ただし、わざわざ引っ張っていってかえってドン引きするような作品は避けましょう(どれ、とは言えませんが)。
 その点この『傷だらけの男たち』は秀逸なサスペンスとして十分人に薦められるものです。
 monicalも頑張りますので、今後の香港映画公開の呼び水になるように、皆さんのご協力を切にお願い申し上げそうろう。







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~ Comment ~

tomozoさん 

不具合でご迷惑をおかけしました(って原因がわかっていないのですが:汗)。リンクありがとうございます。
J.デップのファンには受け入れられると思います~。
興行成績もトップ10に入っていないし(上映館が少ないからでしょうけれど)、布教よろしくです。

リンクさせていただきました 

こんにちわ♪
なかなか、コメントが入らなかったので、今頃スミマセン。記事にリンクさせていただきました♪

慌ただしく行った初トニーでしたが、
ほんとにずっとトニーもニコニコ、私もニコニコ、幸せな時間でした!

布教活動、私はジョニー・デップファンでもあるのですが、山ほどいるジョニーファンに、ジョニーファンだったら、結構香港映画もはまるよ~と訴えております^^;。無理矢理?

ポッキーさん 

お、お母様を引き込みましたね(笑)。身近な人がいちばんじわじわと洗脳できますしー(私の母もだいぶスターの顔と名前が一致してきました)。まだサントラ買ってません。買わなくちゃ!

サントラ買ってしまいました(´ー`o) 

(少し前の記事にコメ失礼します)
トニー来日…行ける距離だっただけに行けた方々がうらやますいです。(´∀`人)
「傷だらけ」私は母を誘って(身近すぎる香港映画ふきょう活動ですいません(´ー`;)ヽ)行きました。
最近の映画にしてはズバッとしたいさぎのよさ?感のある(なんと言ったらいいものか分からず…)お話だったので、母にはダメだったかと見終えて少々心配でしたが、金城武をスクリーンで見るのが初だったので、その新鮮さなどもあって満足していたようです♪(*´ェ`*)

maxiさん 

いらっしゃいませ!
まぁ、日赤生まれのニューカマー(笑)。
『ドッグ・バイド・ドッグ』でエディが発するのはタイ語のみですが、発音がいいのか悪いのかまるでわかりません(爆)。香港楽しんでらしてください!暑そうですー。

はじめまして。 

週末に香港へ行くので、『インファナル・アフェア』を見直していて、主役2人のオフスクリーンのことを知りたいなと思って、いろいろ検索していたら、こちらにたどり着きました。
私がトニー・レオンさんを見たのは、『恋する惑星』が初めてで、アンディ・ラウさんに至っては、たぶん『インファナル・アフェア』が初めてという遅れてきたファンなので、興味津々で拝見しております。
英国映画が大好きで、香港映画も韓国ドラマも好きで……と趣味広くやっていますが、最近は『傷だらけの男たち』が一番気に入ってます。トニーさん来日を知っていれば……と思ってしまいました。(ま、遅れてきたファンなのでしょうがないですね)
私のblogでエディソン・チャンのことをちょっと書いたのですが、もにかるさんの情報を拝借しました。お断りしておきます。
ちなみに、私も日赤産院生まれです!
それではまた、お邪魔させていただきますね!

ジョーカーさん 

うぉお、熱い!嬉しい!
しかも早々にベスト3が香港映画と言ってくださるハリウッド通。ありがたや~~と拝んでしまいます。
周りの“香港映画食わず嫌い”さんに薦めまくってくださいやし。

素晴らしい…… 

昨日観ましたァ!
気が早いデスが今年のジョカベスト、
1位2位を香港映画が占拠するかも……♪♪
1位は以前にも話したアレ、2位は『傷城』……
で、3位は某香港映画のハリウッド・リメイク(笑)

『傷城』、映画としての完成度では『無間道』の方が上だと思うけど、
何回も観直したかったり、味わいの深さではコッチの方が
上かなァ~~、と…… ジョカ的に。

トニー・レオンが今回もマジで本ッ当ォォ~~~に素ン晴らしい!!!!
何故にこのヒトはいつもハズさないんでしょ、
しかもほとんど毎回最高級に素ン晴らしいっつーのに驚かされマス。

このひねくれモンが不覚にも涙させられました(:_;)
やっぱ、香港映画って最高にオモロいッ!!
周りに薦めまくってマスwww

yokonさん 

伝道お疲れ様です(笑)。
香港スターを知らない人を責めないであげてください~。
まぁ、DVDショップの店員で知らないのはいかがなものかと思いますが。
きっかけがなくて香港映画を知らない人を、いつのまにかうま~く“こっち側”に引き込むテクニックをmonicalも見につけたいと思います。愛ゆえに熱弁するとたいがい引かれちゃいますからー。

できることからコツコツと。 

①舞台挨拶の翌日、「きのうトニーが来たんだよ」と仕事場で映画を宣伝してまわる。トニーを知らないという失礼な奴もいましたが、「インファナル」のアンディじゃない方、と言うとわかってもらえました。(ファンの方、ごめんなさい)
②とあるショップで「アンディ・ラウののDVDありますか?」と聞いた際、「イギリス人?アメリカ人?」と在庫を調べはじめたお姉さんに、何者かを周りに聞こえるように説明する。(ちょっとビックリ!)
③去年、渋谷にアンディが来た際。「誰がきてるの?」といぶかしげな通行人に詳しくお話してあげる。
④「ディパーティッド」を観て意味わからん、といってる人に「インファナル」を強くお勧めする、など。
以上、怪しいオバサンの香港電影行動でした。

ちなみにレンタル半額の渋谷のショップに久々に出かけたら、「1:99電影行動」がケース表にお勧めで飾られるなど、レイアウトも少しすっきり。巨大な韓流コーナーに負けず、今ではなかなか手に入らない貴重な作品も充実させて頂きたいです。

Takさん 

わー、Takさんがコメント第一号なんて感激!ありがとうございます。トニーは穏やか、アンディはやんちゃ(爆)。

同意 

梁先生とは「インファナル」のとき、記者会見とかプレミアとか同行しておりましたが、ホントに穏やかで、ナイスです。
もにかるさんのご意見には、男ながら、激しく同意!でございます。
管理者のみ表示。 | 現在非公開コメン卜投稿不可です。

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