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【  2009年03月  】 

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爾冬陞(イー・トンシン)!

My Works 私のお仕事

2009.03.31 (Tue)

 爾冬陞(イー・トンシン)監督のインタビュー、ものすご~~~~い充実度でした映画祭オープニング上映の翌日、映画祭プレスクラブでの予定が飛んだのが幸いしたような。そしてキネマ旬報さまさまです(爆)。なぜなら、監督が「キネマ旬報の取材はどうしても受けたい」と監督の【無限映畫】のオフィスでたっぷり時間をとってくださったから(嬉し泣き)。監督と香港在住の友人(通訳)、そしてmonicalの3人きりです。よくある関...全文を読む

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【香港】 《東邪西毒 終極版》 びっくり~

香港國際電影節

2009.03.31 (Tue)

  昨晩、香港文化中心大劇院で《東邪西毒 終極版》の香港プレミア上映がありました。  ※クリックすると大きくなります。会場に姿を見せたのは、王家衛(ウォン・カーウァイ)監督夫妻、梁朝偉(トニー・レオン)&劉嘉玲(カリーナ・ラウ)夫妻、楊采妮(チャーリー・ヤン)。最大の注目は結婚で引退し、なんと出演作品のために公に登場するのは初めて(びっくり)という林青霞(ブリジット・リン)でした。高級ホテルや高...全文を読む

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爾冬陞(イー・トンシン)監督映画祭@シネマート六本木

My Works 私のお仕事

2009.03.30 (Mon)

 実は23日に予定されていた『新宿インシデント』の爾冬陞(イー・トンシン)監督へのインタビューが、監督の体調不良でいったんキャンセルになりました。 映画祭よりFILMARTより楽しみにしていたmonicalなので、実際、かなり落ち込みまして、どうもモチベーションもテンションも上がらない香港長期滞在となってしまったんです。 なんと、その時間を使って加藤雅也さんにインタビューしました。日本人2人が香港で(笑)。 どよん...全文を読む

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2日間のオフは“観光”しました

旅の紀録

2009.03.30 (Mon)

 とにかくエンタメから離れたくて(笑)、27・28日の二日間は友人と普通に観光をしました。【27日 昂坪360とアウトレットモール】 ランタオ島の東涌(トンチョン)と昂坪(ゴンピン)を結んでいる観光用のロープウェイ。乗るのは3度目です(どんだけ好きなんだ?)。全長5.7km。こういう「ゆるい」小旅行がmonicalは結構好き。 普通なら行きに乗って帰りはバスなんでしょうけれど、往復チケットを買いました。99ドル(1300円く...全文を読む

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【香港】 4本の映画鑑賞

香港國際電影節

2009.03.27 (Fri)

 ようやく今日で山場もおしまい。朝から4本の作品を見ました。9時45分~@コンベンションセンター《天水圍的夜與霧》  昨年の東京国際映画祭で上映された許鞍華(アン・ホイ)監督の『生きていく日々(天水圍的日與夜)』は、スターが一人も出ていない団地に暮らす人々の暮らしを描く地味な物語でしたが、いかにもアン・ホイ監督らしい静けさの中に強さのある素晴らしい作品でした。 一転してこちらは任達華(サイモン・ヤム)...全文を読む

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香港を満喫・・・してません(笑)

旅の紀録

2009.03.26 (Thu)

 ホテルは映画祭の時の定宿、北角(ノースポイント)の城市花園酒店(City Garden)です。わがままをいって、キッチン付きの部屋に滞在しています。なにしろ本当に無駄にフラフラする自由時間がとれないので、近所に朝ごはんのスポットはやたらあるのに、一度も近所で食事をしていません。その変わり、電子レンジでポーチドエッグを作り、チーズとハムのサンドイッチを作り、コーヒーを入れる、みたいな(笑)。あ、これ、晩ご飯(...全文を読む

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【香港FILMART】 中国映画 《紅河》

未公開 2文字

2009.03.26 (Thu)

 25日2本目の作品は中国映画《紅河》。映画祭でもかからないのに、会議室でワールドプレミアです(苦笑)。中国映画ですが注目すべき話題はたくさんありました。主演が中国語圏映画の次世代を担うだろう張家輝(ニック・チョン・カーファイ)と張靜初(チャン・ジンチュー)。スクリーンに復帰するのが李修賢(ダニー・リー)と李麗珍(ロレッタ・リー)。  舞台はベトナム。父親を地雷で亡くした美しい声を持ったベトナム人少女...全文を読む

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【香港】 台湾映画 《不能没有你》

香港國際電影節

2009.03.25 (Wed)

 なかなか香港映画に到達しません。なぜなら、去年12月に香港に来たので、香港映画の新作も、去年の作品DVDは買っちゃったし、クリスマスの映画は劇場で観ちゃったし。そして今日は映画に専念する日と決めていました。いい加減、パワーありすぎの香港のカメラマンの押しくらまんじゅうにヘキエキしましたゆえ。 朝10時からの1本目は台湾の載立忍(レオン・ダイ・リーレン)監督(脚本も)の新作、《不能没有你》です。ア...全文を読む

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【香港FILMART】 台湾映画 《練・戀・舞》

未公開 3文字

2009.03.25 (Wed)

 22日、23日は手続きや資料集めやすったもんだ(笑)でまるで映画を観る時間がなくて、やっと初めて観ることができたのが24日の台湾映画《練・戀・舞》でした。 台湾の3月27日公開よりひとあしお先に見られる、それが映画の売り買いのマーケットならではです。 監督:郭珍弟(グォ・ジェンディー)  出演:張孝全(ジョセフ・チャン) 蔡淑臻(Janel・ツァイ)   『花蓮の夏』(07台湾 原題:盛夏光年)の記憶も新しいジョ...全文を読む

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【香港FILMART】 香港警匪風雲二十年主題論壇(座談会)

香港國際電影節

2009.03.25 (Wed)

 昨日《白銀帝国》がNGで時間が空いたので、諦めていた座談会に行きました。“警匪”と言えば香港映画の真骨頂。今まで「警察と悪の組織の攻防」ぐらいに捉えていたのですが、看板のタイトルの英語訳を見たら・・・ACTION/CRIME THRILLERS=動作/犯罪スリラー だそうです(笑)。座談会のサブタイトルは“《龍虎風雲(友は風の彼方に)》から《竊聽風雲》まで”  登壇した監督は、陳嘉上(ゴードン・チャン) 劉偉強(アンドリュ...全文を読む

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【香港国際映画祭】 《神槍手》 ワールドプレミア

香港國際電影節

2009.03.25 (Wed)

 郭富城(アーロン・クォック)主演の《白銀帝国》の試写には入れて貰えませんでした(涙)。まぁ、確かに製作途中も外にまるで情報が漏れませんでしたから、よほどの秘密主義(笑)。というか2006年(!)の撮影時から“謎の映画”でした。なぜなら、台湾一の富豪がいきなり映画製作(笑)。それでも今年のベルリン映画祭で上映されたので、あーよかった、と思っていたのでした。その時のポスターがこちら。 当初はFILMARTの試写ス...全文を読む

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【香港】 FILMART会場&フライヤー(英語)の数々

旅の紀録

2009.03.24 (Tue)

 FILMARTも毎年参加していると、ツボがわかってきます。初日の朝いち(9時)に行っても各社のブースが整っていなくて、まだフライヤーが完璧に配置されていません。だからといって、2日目(今日)に行けば、フライヤーなんてスッカラカンになーんにもありません(笑)。なので昨日、お昼前にほぼ完璧にゲットしました。パスといっしょにくれる見かけだおしのバッグは、あっと言う間に底が抜け(爆)。でも大丈夫、今までの学習か...全文を読む

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第3回 アジア映画賞

映画賞(金像奬、金馬奬以外)

2009.03.24 (Tue)

 Fedex機事故で成田空港が一時閉鎖され、モッくん(本木雅弘)が授賞式に間に合うか、ということで関係者の誰もがヒヤヒヤしたのではないかと思いますが、無事に最優秀主演男優賞のトロフィーを本人の手に渡すことができてさぞ、胸をなで下ろしたことでしょう。しかも一夜明けた今日は、香港、大嵐です。雷・横殴りの豪雨…真っ暗… 出かけたくない~~さて、昨晩の第3回アジア映画賞、monicalはマスコミの取材申請を出しませんでし...全文を読む

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【香港】 香港国際映画祭オープニング・レッドカーペット

香港國際電影節

2009.03.23 (Mon)

 すみません、とりあえず写真のみ@香港会議展覧中心(古い方)1Fの車寄せ。これらの写真は香港国際映画祭事務局の撮影許可を得てカメラマンゾーンから撮影しました。ツワモノ揃いの香港男性カメラマンたちには太刀打ちできませんで、もみくちゃの押されまくりでピントがちゃんときている写真がありません(涙)写真は登場順。網羅ではありません。現地時間17時30分~18時45分。 トップバッターは莫文蔚(カレン・モク)。相変わ...全文を読む

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【香港】 羽田から真夜中の到着。

旅の紀録

2009.03.22 (Sun)

 家から歩いて10分のところから羽田空港直行リムジンが出ているのでスーツケースの宅配代と交通費の節約ということで行きに羽田~香港便を使ってみました。バスはベイブリッジを通るので、一瞬「これが青馬大橋だったらなぁ」と(笑)。羽田空港国際線ターミナル、2010年にリニューアル成るそうですが、いくらなんでも旅のウキウキを感じさせてくれない、ものすごいうらぶれ方(爆)。仕方なく大画面テレビで「志村動物園」をガッツ...全文を読む

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行ってまいります

旅の紀録

2009.03.20 (Fri)

 明日(21日)、香港へ発ちます。香港国際映画祭の前半、FILMART、HAF(電影投資會)・・・さて、どんな収穫があるでしょう。毎年行っているのに、やはりドキドキします。それより初めて羽田から真夜中に香港に入るのでそれがちょっと心配だったりします。飛行機が遅れでもしたら、空港からはタクシーしか手段がありません。最初から「ついてないな~」なんてことにならないようにmonicalのために祈っていただけたら幸いです(すご...全文を読む

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香港行き、毎度地獄のスケジュール

旅の紀録

2009.03.18 (Wed)

  今年のヴィジュアル・デザインは林海峰(ジャン・ラム)が担当。   ふわぁあああ~~ 横目で昨晩に引き続きBS2で『インファナル・アフェア 無間序曲』を見ながら、香港滞在中のスケジュールと格闘していました。 結局、映画祭本体より映画の売り買いの場であるフィルム・マーケットのほうが、とんでもないハードスケジュール。 全体では、正味10日間の滞在で観ようとしている作品が25くらい(実際には20本どまりでしょ...全文を読む

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『新宿インシデント』 拡大公開決定

日本タイトル 「さ」行

2009.03.17 (Tue)

  ※写真は配給・宣伝会社の了解を得て掲載しています。無断転載ご遠慮くださいますよう。5月1日“映画の日”に公開となる爾冬陞(イー・トンシン)監督作品『新宿インシデント(原題:新宿事件)』が、全国約100スクリーンでの公開が決定し、まだ増えそうな雰囲気です。最初は新宿トーア(ほか)だったので、え~、夜の歌舞伎町は女性客が行かない~と思っていましたが、シネコンでの上映が決まりよかったよかった!首都圏の上映館...全文を読む

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衛詩(ジル)と關楚耀(ケルヴィン・クヮン) 勾留延長

スキャンダル

2009.03.17 (Tue)

 2月、お忍びで日本にやってきた噂のカップル、衛詩(ジル)と關楚耀(ケルヴィン・クヮン)が、深夜のドンキホーテ渋谷店で万引きを見つかり警察に通報され、渋谷署で所持品を調べたら大麻があったということで緊急逮捕されました。あの翌朝、まだネット上にも情報が出ていない段階で、monicalの家にやんやの電話があり(外出して留守電だった)、それ、実はニュース用にコメントが欲しいということだったみたいです(苦笑)。エ...全文を読む

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ジョン・ウー監督 次回作は初のロマンス映画(中国)?それとも…

エンタメニュース拾い読み

2009.03.17 (Tue)

 日本ではまだ『レッドクリフ PartⅡ-未来への最終決戦-』の公開に至っていませんが、呉宇森(ジョン・ウー)監督の次回作がすでに注目の的。昨年のカンヌ国際映画祭で発表された《1949》、主演は張震(チャン・チェン)&韓国の宋慧喬(ソン・ヘギョ)(ほかにミシェル・ヨーや譚耀文/パトリック・タムの噂もありました)、動乱期の三組の恋人たちの悲恋を描く物語であるということでした。去年末予定されていたクランクインは...全文を読む

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恐るべき戦略 4/12 『レッドクリフ PartⅠ』 放映!

日本タイトル 「ら」行

2009.03.16 (Mon)

 昨日、赤坂のドイツ文化会館で開催されていた「アジア映画ベストセレクション」の最後のプログラム、インド映画『オーム・シャンティ・オーム』を観に行ってきました。いやぁ、『ムトゥ、踊るマハラジャ』以来の衝撃作で(笑)、心の底から楽しみました。http://www.jpf.go.jp/j/culture/media/domestic/movie/asia2009_1.html3時間近かったのですが、睡魔に襲われたのは時々挟まれるなが~い歌と踊りの部分くらいで、お話自体は...全文を読む

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香港のラジー賞 金話梅電影選舉 ノミニー発表

映画賞(金像奬、金馬奬以外)

2009.03.15 (Sun)

 毎年アカデミー賞授賞式の前夜に「最低」の映画を選んで表彰するゴールデンラズベリー賞は、日本でも多々報道されますが、さすがに中国語圏映画にも同じような賞があることは知られていません(当り前か:笑) 主催はなるほど、蘋果日報(アップル・デイリー)です。題して“ゴールデン・プラム賞”。【最もボロボロで賞】は読者投票で決まるらしいです。というわけで第4回のノミネーションが発表になりました。(ただ、いつ受賞者...全文を読む

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“孔子ヒゲ”の亀仙人参上!

日本タイトル 「た」行

2009.03.11 (Wed)

 このブログを見て慌てて前売り券買って日劇まで周潤發(チョウ・ユンファ)を見に行かれた方、お疲れ様でした。そしてどうかmonicalを恨まないでください・・・まし。いや、久々にお姿を拝見するナマ發哥(ユンファ)は、登壇者のお父さんみたいな世代にも関わらず誰よりも顔が小さく8頭身、しかも映画の役柄(亀仙人)よりもスリムになって精悍さをたたえ、まぁ1000円なら惜しくないと思いましたが。とにかく最初から最後まで、あ...全文を読む

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棘の道へ:鐘欣桐(ジリアン・チョン)本日復帰会見

♀ 「さ」行

2009.03.10 (Tue)

 今日10日、陳冠希(エディソン・チャン)の写真流出写真事件の当事者の1人だったTWINSの鐘欣桐(ジリアン・チョン)が芸能界正式復帰会見を開くそうです。先日、某インタビュー番組に出演し、涙ながらに心情を語った姿は痛々しいものでした。デビューの前にエディに一目ぼれし5年間一筋に愛したこと、写真のことはずっと気が気ではなく何度も彼に確認したが「大丈夫」と言われ続けていたこと…事件発覚以来、エディからの連絡はま...全文を読む

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 『レッドクリフ PartII 』にサブタイトルがつきました。

日本タイトル 「ら」行

2009.03.09 (Mon)

  『レッドクリフ PartII ─未来への最終決戦─』となったそうです。原題の《赤壁:決戰天下》にのっとった、ということでしょう。監督:呉宇森(ジョン・ウー) 出演:梁朝偉(トニー・レオン)、金城武、張豐毅(チャン・フォンイー)、    張震(チャン・チェン)、趙薇(ヴィッキー・チャオ)    胡軍(フー・ジュン)、中村獅童、林志玲(リン・チーリン)配給:東宝東和/エイベックス・エンタテインメント 2009/アメ...全文を読む

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爾冬陞(イー・トンシン)の告白

♂ 「あ」行

2009.03.09 (Mon)

 3月20日、香港國際電影節でワールドプレミア上映、4月2日香港公開、5月1日日本公開というスケジュールの『新宿インシデント(原題:新宿事件)』。爾冬陞(イー・トンシン)監督が香港の雑誌のインタビューで答えた内容を新聞記事で見てびっくりしました。私は生まれつき悲観的な人間で、怒りっぽいし、社会の不公平に不満を抱いている。ショウ・ブラザーズ時代のことは思い出すと吐き気がする。非常に官僚的なシステムで俳優...全文を読む

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王家衛(ウォン・カーウァイ) ハリウッドに本格進出

♂ 「あ」行

2009.03.09 (Mon)

 梁朝偉(トニー・レオン)が李小龍(ブルース・リー)の師匠、葉問を演じる《一代宗師》のクランクイン(予定では6月)もまだなのに、トム・クルーズ、ブラピ、ニコール・キッドマン、S.スピルバーグ監督などを抱えるハリウッドの最大手マネジメント・オフィスと契約し本格的にハリウッド映画のプロデューサーとして活動を始めることが明らかになった王家衛(ウォン・カーウァイ)。何やら、20世紀フォックスが製作する3本のアク...全文を読む

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杜峰(ジョニー・トー)《復仇(VENGEANCE)》予告編!!

未公開 2文字

2009.03.07 (Sat)

 フランス、香港合作、杜峰(ジョニー・トー)監督、ジョニー・アリディ主演、黄秋生(アンソニー・ウォン) や林雪(ラム・シュ)も出ている注目作《復仇》のフランス版予告編を発見しました...全文を読む

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ウィンシャさん トークショー

♂ 「あ」行

2009.03.07 (Sat)

 大変遅くなりました。2月25日、『花の生涯~梅蘭芳~』舞台挨拶つきプレミア上映の真裏に(笑)、シネマート六本木で開催された『ブラッドブラザーズ -天堂口-』公開記念、 “レンズ越しに見た「ブラッドブラザーズ」の世界”トークショーのご報告です。会場にお越しいただいた皆さん、ありがとうございました。楽屋話も掲載しますので読んでね!ウィンシャさんは、日本では『ブエノスアイレス』『花様年華』『2046』など、王...全文を読む

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周潤發(チョウ・ユンファ)舞台挨拶!『DRAGONBALL EVOLUTION』

日本タイトル 「た」行

2009.03.05 (Thu)

 お~、珍しく公式サイト・サーフィンをしていて本日アップされたニュースを発見しちゃいましたっ********以下転載************「DRAGONBALL EVOLUTION」 公開記念日劇にて舞台挨拶実施決定! TOHOシネマズ日劇では、「DRAGONBALL EVOLUTION」 の3月13日(金)の公開に先駆け、3月11日(水)・12日(木)に先行上映を実施いたします。3月11日(水)の先行上映にて、主要キャストによる舞台挨拶が緊急決定いたしました!ジャスティン...全文を読む

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キネマ旬報3月下旬号 出ました

My Works 私のお仕事

2009.03.05 (Thu)

 キネマ旬報でインタビューした『PLASTIC CITY』の黄秋生(アンソニー・ウォン) &オダギリジョー の記事が載っています(表紙は櫻井翔)。グラビア頁にはステキなカラー・ツーショットもあり。アンソニー、鬼さんヘアじゃありません、悪しからず。前回、『エグザイル -絆-』で個別インタビューの時もざっくり&ベロンとした(笑)黒のニット姿でした。ローゲージ(ざっくり系)のニットがお気に入りなのかな。ちなみに靴は2回と...全文を読む

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《孔子》のキャスト決まる(情報訂正あり)

未公開 2文字

2009.03.04 (Wed)

 【090305追記】陳道明(チェン・ダオミン)の出演はナシです。なぜなら、今月22日に朱延平(チュー・イェンピン)監督、周杰倫(ジェイ・チョウ)主演の新作《刺陵》がクランクインするから。【追記ここまで】**********************************************************中国の女流監督、テレビドラマの監督として有名な胡の長編映画大作《孔子》。本来は国慶節(60周年)に華々しく公開されるはずだったのが、何が手間取ったのか...全文を読む

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『ウォーロード 男たちの誓い』 Web限定予告編です

日本タイトル 「あ」行

2009.03.03 (Tue)

 陳可辛(ピーター・チャン)監督作品李連杰(ジェット・リー)・劉徳華(アンディ・ラウ)・金城武・徐靜蕾(シュウ・ジンレイ)主演『ウォーロード 男たちの誓い』原題:The Warlords 投名状/2007年 香港=中国合作/上映時間:1時間53分5月8日(金)TOHOシネマズ六本木ヒルズ他 全国ロードショー!ウェブ限定予告編が届きました。YouTube動画じゃないので、ブログに載せ方がわからなくてヒーヒー言いました(笑)。劇場では...全文を読む

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『新宿インシデント』JAPANプレミア&ジャッキー・チェン来日舞台挨拶

日本タイトル 「さ」行

2009.03.03 (Tue)

 5月1日(金)、『新宿インシデント』の公開に先立ってJAPANプレミア開催決定! 【日時】 3月26日(木) 18:30開場/19:00開演【会場】 新宿トーア【登壇者】 ジャッキー・チェン、竹中直人、加藤雅也、拳也(元:澤田謙也) ※登壇者は予告なく変更する場合あり。【チケット販売方法】 チケットぴあにて販売。 全席指定-2,000円 Pコード:555‐119 ◆WEB先行プレリザーブ 受付期間:3/7(土) 11:00AM ~ 3/12(木) 11:00...全文を読む

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沖縄国際映画祭に・・・!!!

公開・公演スケジュール(日本)

2009.03.03 (Tue)

 大阪アジアン映画祭のお知らせをしたら、知り合いから「沖縄国際映画祭でも中国語圏映画が上映されるの知ってた?」と連絡が入りました。ひぇえええいちばん最初に吉本興業が新しい映画祭、という記者発表の時は「笑い」がテーマということで、香港の楽しいコメディ映画なんか上映されたら嬉しいなー、なんて言っておきながら、すっかりチェックを怠っておりました。会期:3月19日(木)~22日(日)コンペティションに『Simp...全文を読む

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大阪アジアン映画祭2009

公開・公演スケジュール(日本)

2009.03.02 (Mon)

 これまで11月開催だった「アジアン映画祭」と「おおさかシネマフェスティバル」が統合されて3月開催の“大阪アジアン映画祭”として生まれ変わりました(って、行ったことないmonical)。リリースが届きましたのでお知らせします。新しいプログラミング・ディレクターは暉峻創三(てるおか・そうぞう)さん。なるほど~、だからこんなに素晴らしいラインナップ!!西日本在住のアジア映画ファンには夢見心地な映画祭になりそうです...全文を読む

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