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【  2008年10月  】 

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NHK-BS1アジアクロスロード 張震(チャン・チェン)が語る「レッドクリフ」

日本タイトル 「ら」行

2008.10.31 (Fri)

 今、BS1の放送を見終わりました。今朝、新聞のテレビ欄で偶然見つけて(笑)。耳で聴きながらPC乱打。我ながら裁判の速記係みたいな気分でしたー。さすがNHKで、とても真面目なインタビュー。全部合っていないと思いますが、乱れ打ちした採録は以下の通りです。この作品は私に大きな喜びをもたらしてくれました。撮影現場では毎日800人以上のスタッフが働いていて、それは経験したことのない規模でした。ウー監督はハリウ...全文を読む

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第45回金馬賞 ノミネーション発表

金馬奬

2008.10.31 (Fri)

 最優秀作品賞(最佳劇情片)候補:  《海角七號》 アジア海洋映画祭in幕張で上映。今のところmonicalの2008年ナンバーワンです。  《囧男孩 》 NHK アジア・フィルム・フェスティバルで『Orz ボーイズ!』のタイトルで上映  《集結號(戦場のレクイエム)》  東京国際映画祭上映。2009年正月第2弾ロードショー予定  《一半海水,一半火焰》 任達華(サイモン・ヤム)の初プロデュース作品。今回のダ...全文を読む

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ウワサ:ディズニー実写版《花木蘭(ムーラン)》の監督は杜峰(ジョニー・トー)?

エンタメニュース拾い読み

2008.10.30 (Thu)

 昨夜民放で香港の株価大暴落を受けての報道で、いきなり7・8年前に鬱病を理由に引退した女優・林建明(ラム・ギンメン)が「2億6千万円失って夜も眠れない」とインタビューに登場してビックリしました。日本の比ではなく香港はひどいことになっているみたいですね…さて、表題について。10年前、1998年のアニメ映画(米)『ムーラン』(香港ではケリー・チャンとジャッキー・チェンが吹き替えを担当)は、その後何度も実写版の...全文を読む

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《梅蘭芳》 公開決定!

日本タイトル 「は」行

2008.10.28 (Tue)

 リリースが届きました。===以下転載===アスミック・エース エンタテインメント、角川エンタテインメント共同配給チェン・カイコー監督最新作『花の生涯 ~梅蘭芳(メイランファン)~』2009年3月7日(土) 新宿ピカデリー 他 全国順次公開決定!!========================monicalデータ梅蘭芳・・・黎明(レオン・ライ)梅蘭芳と恋に落ちる女優 孟小冬・・・に章子怡(チャン・ツィイー)日本軍中佐...全文を読む

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スマスマ 爆笑

日本タイトル 「ら」行

2008.10.28 (Tue)

 いやぁ、ゆうべのSMAP×SMAPのビストロSMAP、面白かったですねー。特に梁朝偉(トニー・レオン)のリアクション。よーくよーく噛んでウッスラ笑って「おいしい」、これの連発。何が爆笑したって、中居クンの「トニーさん、なんて質素な服装でしょう」発言。「ずいぶんとカジュアル」とか、もう少し言いようがあったような気もしますが、確かに“質素”という言葉(ほとんど死語)が似合うようなファッションでした。はは。金城クンが...全文を読む

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今夜のSMAP×SMAPにトニー・金城登場!

日本タイトル 「ら」行

2008.10.27 (Mon)

 もうとっくにご存じですね。今夜のスマスマのビストロSMAPに梁朝偉(トニー・レオン)と金城武が登場し、中居クンも真面目に演技のことについて質問しているそうです。さて、世の中に三国志ファンがいかに多いかを痛感する今日この頃。どこに行っても『レッドクリフ』にメチャクチャ期待している、という“アジア映画ファンじゃない人たち”の意見を多く耳にします。金曜日にヘアサロンに行ったのですが、いつも映画やインタビューの...全文を読む

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【キネマ旬報】 中身濃い~!

本・雑誌

2008.10.27 (Mon)

 文字を読むのが苦手な方にはお勧めしませんが(笑)、東京国際映画祭が終わってやっとじっくり読みました。昨日は許鞍華(アン・ホイ)監督のインタビューに驚いていましたが、いやぁ、巻頭の「レッドクリフ特集」の中身の濃さは、どんな雑誌の特集の追随も許さぬ、キネマ旬報の面目躍如なものです。立ち読みするには、あまりに情報満載です、あしからず(爆)。キネマ旬報のページキネマ旬報 2008年 11/1号 [雑誌](2008/10/20)不...全文を読む

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スペシャルメンション『生きていく日々』

東京国際映画祭2008

2008.10.26 (Sun)

  許鞍華(アン・ホイ)監督が来日しなかったのは、香港映画ファンとしては実に残念なことでした。受賞した『生きていく日々』はある特殊な背景があることは、さすがにマニアックすぎて公式サイトの紹介にはありません(笑)。中国語の原題は『天水圍的日與夜』…天水圍の1日…。天水圍(ティンソイワイ)に行ったことがある人は、かなりの香港マニアです(笑)。以前は2両編成(だったかな)の軽便鉄道しかなくて、2003年の九広西...全文を読む

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第21回東京国際映画祭閉幕 各賞発表

東京国際映画祭2008

2008.10.26 (Sun)

 こういう時に限ってブログ・サーバーに障害が出て(メンテナンスと言うが…)、こんな時間になってしまいました。以下が発表された各賞です。【コンペティション】 東京サクラグランプリ: 『トルパン』 (セルゲイ・ドヴォルツェヴォイ監督)                     ドイツ/スイス/カザフスタン/ロシア/ポーランドの合作 審査委員特別賞:『アンナと過ごした4日間』(イエジー・スコリモフスキ監督) 最...全文を読む

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『親密』握手会で締め。

東京国際映画祭2008

2008.10.24 (Fri)

 monicalにとっては、『親密』のシアターコクーン・ティーチインの取材が、今年の東京国際のアジア関係の締めになりました。正確にはその後にマドンナの初監督作品『ワンダーラスト』と、マドンナの代わり?のスペシャルゲスト:叶姉妹(のBody)を、前から2列目でまじまじと見たのがオオトリでした(爆)。『親密』、六本木では場所がなくてあまりファンと触れ合うことができなかったので、鄭伊健(イーキン・チェン)のたっての...全文を読む

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終わりよければ・・・ 『愛の十年』

東京国際映画祭2008

2008.10.24 (Fri)

 『愛の十年』を観ました。これはプレス向けのID上映がなかったために、やっと念願?かなって一般の観客と一緒に鑑賞。ってそのチケット取るために朝の9時から六本木ヒルズ(苦笑)。monical的には・・・泣きたくなるほど大満足これが中国のお声がかりで製作された返還10周年記念映画の1本である、というのが、どうにも“やるせなかった”ですが…オムニバス9本は、それぞれに香港の違う場所を舞台にしよう、という話し合いが最...全文を読む

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今日が私の最終日(たぶん)

雑記

2008.10.24 (Fri)

 六本木に向かう電車の中です。年ですねー、毎日ちゃんちゃんと報告ができません。何のためにジム通いしたんだか(汗)今日は途中で挫折しなければ、帰宅はシンデレラタイムになります。『愛の十年』『親密』、マドンナの初監督作『ワンダーラスト』オムニバス『ストーリーズ・オブ・ヒューマン・ライツ』。後ろの日本は挫折しそうですが(笑)。ところで、昨日の究極の選択は結局、『チャンピオン(奪標)』を選びました。濃いめの(...全文を読む

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【東京国際】 究極の選択・・・涙  そして『親密』

東京国際映画祭2008

2008.10.23 (Thu)

 コンペ部門の中で唯一エントリーされた香港の著名女流脚本家・岸西(アイビー・ホー)の初監督作品『親密』の会見があります。今日の六本木ヒルズでの一般上映のあとにムービー・カフェであるのですが、ちょうどその時間、TIFCOMのマーケットスクリーニングで徐小明監督の新作『Champion』の上映とバッチリ重なり、今『九月の風』のティーチイン取材のマスコミの列に並びながら、究極の選択(大げさ)を迫られています。うーーーー...全文を読む

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『梅蘭芳』MV

未公開 3文字

2008.10.22 (Wed)

  これ、だいぶ前のポスターです。陳凱歌(チェン・カイコー)監督の注目作『梅蘭芳』(日本も出資しているので公開されるはず)の主題歌の映像がYouTubeで見られます。  こちら黎明(レオン・ライ)&章子怡(チャン・ツィイー)のデュエットでタイトルは「你懂我的愛」。作曲はやっぱり雷頌徳(マーク・ルイ)。その中にチラチラ映る映画のワンシーンを見ると、やっぱり期待しちゃいますわ(笑)。この記事に静止...全文を読む

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黎姿(ジジ・ライ)引退

♀ 「さ」行

2008.10.22 (Wed)

 黎姿(ジジ・ライ)、と聞いてピン!と来るのは鄭伊健(イーキン・チェン)&陳小春(ジョーダン・チャン)の『欲望の町』シリーズ(95年~)のファンでしょうか。最近スクリーンでその姿を見かけることは少なくなりましたが、香港ではテレビで活躍し人気再燃という感じでした。それが突然の引退発表。芸歴20年です。引退の理由は「家族との生活を大切にしたい」。実は当ブログでは記事にしませんでしたが、昨年5月、皮膚科医の弟...全文を読む

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激烈な1日

東京国際映画祭2008

2008.10.22 (Wed)

 朝7時15分、ちょっと遅刻してジム。45分間汗を流して、サウナでまた汗を搾って(笑)、気分よく電車に乗ろうとしたら・・・いきなり気持ち悪くなりました。めったにこんなふうにはならないんですけどねー(苦笑)。電車で座ることはないのに、必死で空席を探しちゃいました。11時15分から韓国映画『クロッシング』のID上映。これが脱北者の父子の悲劇を描いたとんでもない力作で、「あー、ムカムカする」と脂汗を流しながらつい...全文を読む

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【東京国際】 『陽もまた昇る』

東京国際映画祭2008

2008.10.22 (Wed)

 中国の姜文(チアン・ウェン)監督が長い時間をかけて完成させた力作ですが、これ、一応香港映画なんです。製作総指揮はEEG(英皇娯楽)ですから。いやー、すばらしい作品でした。映像といい俳優たちの演技といい、美術といい音楽といい・・・。ところがお話が“まるで”理解できませんでした。あまりに???なので、必死で理解しようとして1秒たりとも寝ませんでした(爆)。とにかく映像芸術としてスゴイ作品であることは十分...全文を読む

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【東京国際】 『些細なこと』

東京国際映画祭2008

2008.10.22 (Wed)

 どうもテンションが上がらないままのmonicalです。去年まではプレスパスで一般上映のティーチインは取材で入れてもらえたのになぜか今年から、限られた作品しか入場させてもらえないからです。入っていいという作品の裏ではプレス上映が組まれているので結局、なーーーんにもティーチインを取材できないままひたすら映画を観るハメに(苦笑)。さて、今年は純然たる香港映画が少ないので希少な1本の『些細なこと』。いかがだった...全文を読む

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NHKアジアフィルムフェスティバル

公開・公演スケジュール(日本)

2008.10.20 (Mon)

 今日(10/19)の東京国際映画祭は、プレス向けの上映で 『行け行け!インド』(インド)、『私のマジック』(シンガポール)、『ムアラフ-改心-』(マレーシア)の3本を観ました。3本とも◎。『行け行け!インド』は世界中に普遍的なスポ根ものですが、そこはボリウッド(笑)。頭から音楽が離れません~ 楽しくてノリノリ。作品自体は大まじめなスポーツものなので、ミュージカルでもコメディでもありませんが、主演のシャールク...全文を読む

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『生きていく日々』 心に染みました

東京国際映画祭2008

2008.10.18 (Sat)

 プレス試写で香港の許鞍華(アン・ホイ)監督の『生きていく日々』を観ました。ホイ監督の作品はいつもあまりに地味で淡々としています。今回のこの作品は、彼女が映画監督になる前…TVBでドキュメンタリーを撮ったりしていた時代をほうふつとさせるものでした。なーーーんにも激しいドラマはありません。香港の公営団地に住むオバサンの日常を、まるでドキュメンタリーのように追うというものなのに、考えさせられることがたーくさ...全文を読む

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『ファーストミッション』@シアターN渋谷

日本タイトル 「は」行

2008.10.18 (Sat)

 いやぁ、映画祭シーズンのスタートにはドンピシャの作品でした。日本語字幕版はレンタル落ちのビデオしか手持ちがないmonicalにとって小さいとはいえスクリーンで若~い時の成龍(ジャッキー・チェン)を見られたんですから。当時30歳くらいのジャッキー。思わず息子の房祖名(ジェイシー・チェン)の数年後を思い浮かべてしまったではないですか(笑)。私はジャッキ-・フリークではないので細かなことは知らないのですが、こん...全文を読む

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第21回東京国際映画祭 初日

My Works 私のお仕事

2008.10.18 (Sat)

 おはようございます。いよいよ第21回東京国際映画祭の開幕です。日付が今日に変わった午前0時、一応六本木TOHOシネマズのチケット販売ページにアクセスしてみましたが(『レッドクリフ PartⅠ』)、ぴったり20分後に繋がった時はSOLD OUTでした。案の定~。16時半からの六本木ヒルズアリーナ、けやき坂でのオープニングイベントは、公式サイト他、いろいろな媒体でLIVE映像を見ることができるのでそれで、そちらをチェックすること...全文を読む

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【東京国際】コンペ:『超強台風』

東京国際映画祭2008

2008.10.16 (Thu)

 皆さんより一足早く、プレス向けの試写を見てきました。本日の第一弾。肋骨をひねってから今日でちょうど3週間。お医者さんの「3週間で、まるでなかったことのように完治するよ」という言葉は、1・2日ずれこむようですが(笑)。それでも朝7時からジム(とジムのミストサウナ)で汗を流し、いい加減な化粧をほどこし(まさかスッピンじゃあ:笑)バタバタと朝の10時に京橋の試写会場へ。こういうときに限って、人身事故でダイ...全文を読む

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イーキン&カリーナ、そして岸西(アイヴィ・ホー)

東京国際映画祭2008

2008.10.14 (Tue)

 東京国際映画祭、シアターN渋谷の香港エンタテインメントシネマ・ウィークと香港カルトシネマ・フェスティバル、新宿K'sシネマの中国映画の全貌が18日(土)から始まります。このご時世、フトコロとの相談もあるし、そうそう毎日映画ばかり見ていちゃなんだか肩身が狭いし(笑)、そもそも右往左往するようなのは疲れてかなわん・・・という方は、日本初公開、2005年の香港映画『パティシエの恋(原題:後備甜心)』はいかがでしょ...全文を読む

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【東京国際】 『レッドクリフ PartⅠ』 過去記事

東京国際映画祭2008

2008.10.13 (Mon)

 あ゛ゝ~(汗) ・・・東京国際のスケジュール立ては、思いがけず、とんでもない脳トレ状態でした。 いよいよ今週末から東京国際映画祭ほかいろいろ、が始まります。monicalは取材のパスをもらっているので、必ずしも皆さんと同じ日や同じ会場で作品の鑑賞をするわけではありません。なぜなら、見るべきアジアの作品やコンペ作品はパス保有者向けの上映が以前より整備されて、だったら一般客向けのチケットを買うのは申し訳あり...全文を読む

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年末年始映画で劉徳華(アンディ・ラウ)+大S、初共演

未公開 4文字

2008.10.12 (Sun)

 劉徳華(アンディ・ラウ)が台湾の徐熙媛(バービィー・スー/大S)と初共演が決定している模様です。今年の年末から来年お正月シーズンにかけての公開を目指し、来月クランクイン予定。作品の暫定タイトルは《未來警探》。報道によれば、監督は香港の王晶(バリー・ウォン)と程小東(チン・シウトン) ←アクション監督かも。・・・ですが、製作は台湾の会社。製作費6億台湾ドル、脚本を19回書き直してやっとアンディから出演OKの...全文を読む

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日テレ「OLにっぽん」

テレビ/ラジオ

2008.10.08 (Wed)

 始まりましたね、「OLにっぽn」。だは、だはは~~。なかなかテンポよい滑り出しです。最初から大笑い。ここまでコメディとはちっとも知りませんでした。なんたって阿倍サダヲがいいですー胡兵(フー・ビン)は“友情出演”と聞いていましたが、今日の流れからいくと、これからもちょくちょく出てきそうですが、どうでしょう。同じカルチャギャップものでもシリアスなNHKの「上海タイフーン」があと2回で終わってしまうので、...全文を読む

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【東京フィルメックス】「文雀」、やります!

東京フィルメックス2008

2008.10.07 (Tue)

 【追加】20:30pm1本抜けていました。「ウェルカム・トゥ・サンパウロ」には2本の併映短編作品があって、そのうちの1本がジャ・ジャンクー監督の「河の上の愛情」2008中国・19分、となります。もう、公式サイトに作品情報はアップされています。 http://www.filmex.net/2008/compe.htm*********************************************************とりあえず、速報です。ジョニー・トー監督の「文雀」、やってくれます~~ここに...全文を読む

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本日、東京フィルメックスのラインナップ発表

東京フィルメックス2008

2008.10.07 (Tue)

 今日の夕方、東京フィルメックスのラインナップ発表記者会見があります。毎年のことながら、ドキドキします。はい、monical、事前にも何も情報を仕入れていません。東京国際で期待していて入らなかった作品、たとえば「梅蘭芳」「文雀」「保持通話」「三國之見龍卸甲」「東邪西毒:終極版」・・・とにかく1本でも多く香港つながりの作品が入りますように!!映画祭公式サイト http://www.filmex.net/index.htm...全文を読む

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40人限定ファンミ(汗) 『エグザイル/絆』

日本タイトル 「あ」行

2008.10.05 (Sun)

 11月2日の17時から1時間、 『エグザイル/絆(原題:放・逐)』で来日予定の黄秋生(アンソニー・ウォン) &呉鎮宇(フランシス・ン)のファンミがあります。実は「ファンミの司会をお願いします」と連絡がありゲゲッ(笑)。それがーーーー。こちらをご覧いただくと「ゲゲッ」の意味がわかりますが・・・たった40人・・・つまり、どうせ映画を見に行くなら、シネマスクエアとうきゅう or シアター・イメージ・フォーラムの...全文を読む

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祝! 陳慧琳(ケリー・チャン)結婚

♀ 「か」行

2008.10.04 (Sat)

 しばらくお休みをいただきました。右肋骨の間の筋肉の肉離れは、まだクシャミができないもののほぼ回復いたしました。この間、ネットでニュースのチェックもしませんでしたが・・・そうでした、2日は陳慧琳(ケリー・チャン)の結婚式の日だったのでしたこちらなど。“デビュー以来、浮いた噂もなく「スキャンダルの絶縁体」とも呼ばれた”あらー、そうだったんですかー(絶縁体のくだり)。名実ともに大型カップルの誕生です。16年...全文を読む

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