♀ 「ま」行

【 ♀ 「ま」行 】 記事一覧

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張曼玉(マギー・チャン)出演部分、全部カットですって

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クエンティン・タランティーノ監督、ブラッド・ピット主演の戦争アクション映画《イングローリアス・バスターズ(Inglourious Basterds)》。カンヌ映画祭で現地時間20日にワールドプレミア上映されたそうです。でもそこに常連・張曼玉(マギー・チャン)の姿はありませんでした。

小さな役ですが、マギーはMadame Mimieuxという役柄で出演しました(The International Movie Database)。 が、全部カットになっちゃったそうです。ざんねん~。

最近香港じゃ、俳優の圧倒的不足もあってかリバイバル流行りなのですから、マギーも外国作品をフラフラしないで(笑)王家衛(ウォン・カーウァイ) 作品でもいいから中国語圏映画に復帰してくれないかなぁと思う今日この頃。

彼女いわく「女優業を引退するつもりはないけれど、今は恋愛に夢中なので気にしていない」だそうです・・・相変わらず恋多き女のようで。
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張曼玉(マギー・チャン)復帰作はタランティーノ

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こんな記事を見つけました。

マギー・チャン、『イングロリアス・バスターズ』に出演

作品データ(英語) The Internet Movie Database

第2次世界大戦下のヨーロッパ戦線・ナチスに占領されたフランスを舞台に、捕虜らを救助に行くアメリカ兵の話でマカロニウエスタン的戦争映画になりそうな・・・というのはむかーし(2003年)のウワサ記事の内容です。

明らかな決定事項は、ナチスと戦う特殊部隊の隊長役をブラッド・ピットが主演するということ。

でマギーはシネマトゥデイの記事によれば“メラニー・ロラン演じる主人公、フランス系ユダヤ人の少女ショシャーナが勤めるパリの映画館のオーナーであるマダム・ミミュー”だそうです。どの程度の役なんでしょうか・・・

もう、中国語映画にはさらさら戻る気はないのかなぁ。
さびしいなぁ、本気で。

毎度“予定は未定”王家衛(ウォン・カーウァイ)監督のせいでしょうか?(笑)

だからって王監督作品ばかりじゃつまらないけど(爆)

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李嘉欣(ミシェル・リー)入籍!

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今年はなんだかオメデタ続きだった気がします。

38歳を迎えた李嘉欣(ミシェル・リー)が、かねてより噂の恋人、実業家(というか大富豪の御曹司)の許晉亨(ジュリアン・ホイ)と入籍
10月28日に金鐘(アドミラルティ)紅棉道の結婚登記所に婚姻届を提出したそうです。
ジュリアンさん(46)はかつて何超儀(ジョシー・ホー)のお姉さん・何超瓊(パンジー・ホー)と91年に結婚、いろいろな報道を総合すると2000年には離婚の話があったのに奥さんがずっとサインせず、めでたく?2007年初めごろ正式離婚。つまりミシェルとはしばらく不倫愛だったということになるのでしょうか・・・

ミシェルといえば、毎年1・2本くらいしか映画に出ず、あとはもっぱらCM出演。他に有名ブランドの開店パーティのご常連、という感じでした。
最後の作品って呉彦祖(ダニエル・ウー)との《Miss杜十娘》(03)かな・・・よくわかりません。

12月にはインターコンチネンタル・ホンコン(昔のリージェントホテル)で披露宴が行われるらしいです。
これまたさぞ美しい花嫁姿なんでしょうなー。

 17歳の時に出演したCM

 ここのところは、ロレアルCMに

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行って来ました、ナマ・ミシェル・ヨー姐さん見に。

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                       060303_1935~01_edited.jpg

 夜になって雨が降って来ましたが、六本木ヒルズは地下鉄と直結しているのでいいですね。
 六本木ヴァージンでは、案の定、知った顔を何人もお見かけしました。monical同様、多くが公開時に劇場で見逃した方のようでした。1000円で良い椅子で新宿よりは大きいスクリーンで、しかも楊紫瓊(ミシェル・ヨー)の挨拶つきというのは美味しかったです。
 ただいまだ、なんでミシェルが来日したのか謎です(爆)。
3月末から毎週土曜のオールナイト“香港映画祭”のプレイベントということですが、プレと言うには前過ぎて(笑)。
 スクリーン3は150人くらいのキャパだそうですが、入りは7割と言ったところでしょうか。
 あまりに近くに彼女が立ってドギマギしてしまいました。まぁ、舞台挨拶というのは特別面白い話が出るわけでもないので、お姿拝見で満足するしかないのですが。
 隣りの男性が携帯で写真撮っても劇場の人が何も言わなかったので、手ぶらで出かけたmonicalも自分の携帯で撮っちゃった。よかったのかなぁ。
 映画は…monicalにはなぜ相手役が任賢齊(リッチー・レン)だったのかが解せませんでした(爆)。台湾の土の臭いがいい彼が英語を喋るってのが違和感。コミカルな味は良かったですけれどね。
 ミシェルはいつまでアクション続けるんでしょうか。ジャッキーと同じく、そろそろ文芸作の演技派に、って考えていた時にハリウッドで「アクション・スター」としてデビューしちゃって、人生設計狂ったんじゃないかしら、と余計な心配。

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