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【 未公開 7文字 】 記事一覧

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《全城熱戀熱辣辣(原題)》にマギー・チャン3分友情出演

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ゆうばり出品がキャンセルになった《全城熱戀》の続報です。

ここに“友情客串:張小姐”のクレジットで張曼玉(マギー・チャン)が登場、ただし出演は呉彦祖(ダニエル・ウー)と徐若瑄(ビビアン・スー)のパートの3分間だけだそうですが。

記事によれば、この作品は史上最高気温を記録したある夏の日の5つの恋の物語、だそうで。
そして香港での公開は真冬の(笑)2月18日、旧正月映画ということになります。

それにしても本当に、ゆうばりにはギリギリ・アウト、だったんですね。
英語の字幕はついているはずですから、日本語字幕なしでも上映してくれればよかったのにな~。
どうせパスポートで見放題という料金設定ならば。

ちなみにこの作品はアメリカ・中国・香港合作です。
アメリカの20世紀フォックスが初めて手掛ける中国語映画になります。
アメリカが極東に最初に触手を伸ばしたのはワーナー、それからソニー・コロンビア、そしてフォックスへと受け継がれている感じ(笑)。
こういう合作が当たり前になり純血の香港映画が消えゆく今日この頃、合作映画は「混血電影」と揶揄されています。
いいんです、消えてなくなるより(苦笑)。

香港ポスター 原題:全城熱戀熱辣辣 (Hot Summer Days) 
 2010・米/中/香
 プロデュース:陳果(フルーツ・チャン) 
         鄭振邦(ポール・チェン)
 監督: 陳國輝(トニー・チャン) 
     夏永康(ウィン・シャ)
 脚本:何敏文


 【配役】
 運転手(張學友)×
  足ツボマッサージ師(劉若英)

 チンピラ(井柏然)×
  工場一の美人女工(Angelababy)

 エアコン修理員(謝霆鋒)×
  謎の女ライダー(徐煕媛)
 
 寿司職人(呉彦祖)×
  女性客(徐若瑄)

 北京の有名カメラマン(段奕宏)×
  女性アシスタント(付辛博)

 その他の出演:劉家輝(リュウ・チャーフィ/ラウ・カーファイ) 詩雅(ミシェル・ワイ)など。



予告編は直前のエントリーをどうぞ。
それにしてもポスターの赤いマフラーは全長何メートル?
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梁朝偉(トニー・レオン)、役作りで太る

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王家衛(ウォン・カーウァイ)監督がやっとやっと来年春、《一代宗師葉問傳》の撮影に入る、と“とりあえず”語りました(笑)。

monicalの保存データでは、この作品に関するいちばん古い記事が2002年5月(爆)。
さて、7年目の正直となるでしょうか。

李小龍(ブルース・リー)の師匠、葉問(イップ・マン)宗師の物語。

2002年の記事がおかしくて、
当初は周星馳(チャウ・シンチー)にオファーが行ったが辞退されトニーに。
って、王監督とシンチーがうまくいくはずないと思うのは私だけ?(爆)

ブルース・リーが入門したのは葉問さんの晩年、
となるとトニーは70代~80代の葉問を演じるから、「痩せなくちゃならない」とありましたが、
今日の記事では「トニーは太りたいと考えているようだ」と監督。

ただし、「そのあと肉体の鍛錬で腹筋を6つに割ってもらわなきゃ」だそうです~。

『レッドクリフ PartⅠ』でも『HERO』の時と同じく、あまり筋肉が目立たなかった(笑)トニーですが、6つに割ってもらわなきゃ、というからにはその披露シーンがあるということですよね。なんだかトニーのお腹が6つに割れてるイメージがわきません(笑)。

まぁ、どちらにしても、監督は来週ロケハンを始めるそう。

来年3・4月のクランクインを目指しているとのことですが、だからってさっさと撮り終わってさっさと公開になることはあまり期待できないし、2010年公開、てなことになるのでしょうか・・・。

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《東邪西毒︰終極版》 カンヌで上映

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王家衛(ウォン・カーウァイ)監督の15年前!の作品『楽園の瑕(東邪西毒)』の、3年間かけて新しく編集された《東邪西毒︰終極版》がカンヌで18日夜(現地時間)に特別上映されるのだそうです。

編集はもちろん監督の手によるもので、今回の終極版ではVFXも施しているとか。そしてなんと音楽にいたっては馬友友(ヨーヨー・マ)のチェロの楽曲7曲が使われるそうです。monical、中華系アーティストに関しては30年くらい前にヨーヨ・マにはまっており(爆)、あの壮大な絵に彼のチェロが響くかと思うとゾクゾクするのでありました(笑)

カンヌ用のポスターのキービジュアルは張國榮(レスリー・チャン)。
1210800447_QGbian.jpg

レッドカーペトには監督のほか、梁朝偉(トニー・レオン)&劉嘉玲(カリーナ・ラウ)、そして楊採妮(チャーリー・ヤン)が予定されているそうです。

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《三國之見龍卸甲》 来年3月香港公開(らしい)

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 李仁港(ダニエル・リー)監督、劉徳華(アンディ・ラウ)+マギーQ+洪金寶(サモ・ハン)+安志杰(アンディ・オン)+呉建豪(ヴァネス・ウー)の中韓合作映画(たぶん)《三國之見龍卸甲》の情報を久々にググっていたら、予告編映像見つけちゃいました。 http://www.youtube.com/watch?v=jcHhfQcakrI
 アンディの白髪(&ヒゲ)、かっこいい~少なくとも“汚く”ないです(笑)。
 それから琵琶を弾き剣を使いこなすマギーQの美しいこと~
 この予告編を見る限り、かなり面白そうに見えるのですが、作品の出来にどうもばらつきが多い監督ゆえ、どんなもんだか。
 香港では来年の3月に公開らしいです。香港國際電影節の時に見られるかも~(うきうき)。

 現時点でたくさん露出しているいろいろなポスター図案は、まだ確定版じゃないと思いますが、これの題字がアンディの筆跡に見えますが、2年半以上前に出版された監督の著による同名本の表紙にも使われているのでした。もしその時にアンディが書いていたとしたら、とうにオファーを受けていたということになりますが。つまりスターありきで資金を集めたとか…(どんどん膨らむ妄想:笑) 

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『滿城盡帶黃金甲』と『夜宴』

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写真も多くて大好きな 【亞洲時報】の記事はいつもかなり辛らつな映画評が載っていて大いに笑わせてもらっていますが、今日の記事の中に張藝謀(チャン・イーモウ)監督作『滿城盡帶黃金甲』馮小剛(フォン・シャオガン)監督作『夜宴』を観ての比較が掲載されていました。

評者は香港商業電台(コマーシャルラジオ)で番組を持っている盧覓雪という人ですが、この2作品の感想に笑いました。
曰く、『夜宴』は退屈で殆ど寝ていたけれど監督の言いたいことは分かった、『滿城盡帶黃金甲』は眠らなかったけれど監督の主旨がまったく分からなかった、というもの

monicalはどちらも未見なので何とも言えないのですが、この感覚、最近多いよなーと賛同するものであります(笑)。
何をもって“良い作品”と判断するかは個人の勝手ですが、確かにたいがいの名作でも簡単に睡魔に襲われるmonicalは、この「眠ったか眠らなかったか」を判断基準にすることが多々。だから殆どの場合、1回観ただけでは話もできないので、何度も観るハメになってお財布寒いです(爆)。つくづく感覚的な人間です…。

この2本、日本では公開される可能性はあるのでしょうか… 【追記】どちらも買い付けされているそうです。
ネコも杓子も時代劇、中国ではいいのかも知れないけれど、観てもいないのにやや食傷気味の今日この頃ですが、どちらも有名スターキャストを打ちそろえていますから、やっぱり見て見たいのが人情ですわな。

『滿城盡帶黃金甲』
 監督:張藝謀(チャン・イーモウ)
 出演:周潤發(チョウ・ユンファ)、鞏利(コン・リー)、周杰倫(ジェイ・チョウ)
 香港公開日:12月21日
 作品公式サイトhttp://www.sonyclassics.com/curseofthegoldenflower/

『夜宴』
 監督:馮小剛(フォン・シャオガン)
 出演:章子怡(チャン・ツィイー)、呉彦祖(ダニエル・ウー)、周迅(ジョウ・シュン)、葛優(グオ・ヨウ)
 香港公開日:9月14日 
 作品公式サイトhttp://www.thebanquetthemovie.com/

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『満城尽帯黄金甲』公式サイトオープン

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昨日公式サイトがオープンしましたhttp://ent.sina.com.cn/hjj/ 
表紙は周杰倫(ジェイ・チョウ) 

監督:張藝謀(チャン・イーモウ)
出演:周潤發(チョウ・ユンファ)・鞏利(コン・リー)・劉(リウ・イエ)・周杰倫(ジェイ・チョウ)


 監督の時代劇シリーズは『HERO』→『LOVERS』→本作とどんどん豪華絢爛、これでもかってくらいキンピカです。
 動画がふんだんに入っていて、ま、この監督の作品ではよくあることですが、部分的に見ているとすごーく面白そう(爆)。ユンファもコン・リーもリウ・イエもジェイも貫禄あるし美しいですー。『PROMISE』でカワイソーな形象だったリウ・イエ、久々に美しい王子

 心配していた主題歌はしっかりジェイの曲『菊花台』になり、流れるように美しい中国的な旋律、すなおにのびる彼の声と高音のファルセットにドキドキしました。

 なるほど、来年2007年のオスカー外国語映画賞を狙っているだけの計算があちこちに感じられます。中国語圏の公開は12月。

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【香港てんてこまい膝栗毛】 ⑥寄せ鍋『春田花花同學會』

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雨のバレンタインデー。平日の日中でも“カップル観賞”がいるかしら、と広東道の嘉禾に出向きました。が、やっぱり最後っぺらしくお客はまばら、恋人たちならとっくに観てるということでしょう。それにしても映画館の料金って、ホントばらばらですね。ここは元々特に高い方ですが、「バレンタインデーなので60ドルです」とか念を押され「1人で来てる客にそれはないよなー」などと心でブツブツ言いながら。ポップコーンと飲み物の“2人世界”セット割引券も速攻ゴミ箱行き(苦笑)。

『春田花花同學會』
20060219085347.jpg 監督: 趙良駿(サムソン・チウ)
 出演: 鄭中基(ロナルド・チェン) 陳慧琳(ケリー・チャン)
     梁詠(ジジ・リョン) 呉君如(サンドラ・ン)
     曾志偉(エリック・ツァン) 黄秋生(アンソニー・ウォン)
     ほかオールスターキャスト

monicalもそうですが、大方の香港人は『金雞』『金雞2』のあの盛り上がりを期待したのではないでしょうか。あとからあとからの豪華オールスターキャストは陳可辛(ピーター・チャン)の人脈の太さを証明するものですし。しかしなぜ思ったより盛り上がらなかったのか、そのワケがわかったような気がしました。
 まずエピソードが細切れで多すぎる(実はもう殆どお話を覚えていません)。何か1本筋が通っていればいいのですが、全編通じての主役もいないので散漫です。幼稚園とかクラス会(同學會)とかの複線も忘れがち。
 俳優たちは誰もそれぞれに楽しそうにやってはいますが、細切れすぎて演技力を発揮するヒマもないって感じです(編集の結果かも)。きっと彼らもmonicalと同じく後に「何やったっけなーってハタと考えるに違いありません(爆)。いったいどこが面白いんだ、だから何?って時々寒くなりました…。
 出だしはアニメと実写のコンビネーションもなかなか楽しくテンポ良かったんですけど、みるみるダレてしまった・・・。予告編で期待していた黄秋生(アンソニー・ウォン)や呉君如(サンドラ・ン)なんか、殆ど力入ってないしー
 それでも唯一爆発的に笑ったパートキョーレツに光った人がおりました。monical的にはそれだけでOK(笑)。その人は瑞文(ジム・チム・ソイマン)であります。東京国際映画祭で上映された『AV』で変な英語を連発するソフト屋のオヤジを演じた人です。
 彼がもう、ますます舌好調。無意味に何度も大声&物凄い抑揚でヘンテコ英語をシツコク畳みかける。共演者も笑いをこらえられないのが映っちゃってます(爆)。その問答無用な一方的な笑撃ビームには、久々わき腹がイテテっていうほど笑いました。そのナンセンス度からすると、チム・ソイマンは香港の志村けん・バカ殿だ!というのがmonicalの見解であります
                     20060219094707.jpg
※今香港ではソイマン・ブーム。3月には20回!のワンマンショー。当初の10回が爆満で10回追加になった、と地下鉄駅の電飾看板に

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【香港てんてこまい膝栗毛】 ③韋家輝作品『最愛女人購物狂』

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これぞ本当に最後っぺの旧正月映画です。又一城のAMCでもたった1回上映。尖東(チムサーチョイ・イースト)の華懋から香港コロシアム&紅磡(ホンハム)駅への移動は手馴れたものですが、それでも九龍塘(カウルントン)への移動はヒヤヒヤものでした。又一城の中でも走りっぱなし(笑)。まぁ、これも場所を把握しているから間に合ったようなものです。チケット売り場がすいていたのも、入ってすぐのスクリーンだったのも、天は私に味方しました。

『最愛女人購物狂』
20060217162710.jpg 監督:韋家輝(ワイ・カーファイ)
 出演:劉青雲(ラウ・チンワン)張柏芝(セシリア・チャン)
     陳小春(ジョーダン・チャン)官恩娜(エラ・クン)
     徐小鳳(ポーラ・チョイ)羅家英(ロー・カーイン)
     夏春秋(ハー・チョンチャウ)、王天林(ウォン・ティンラム)
     邵美(マギー・シュウ)

そうそうたる役者の顔ぶれによる“現代病ラブコメディ” 。少なくともセシリアラウチン相手だと古巨基(レオ・クー)よりはるかに生き生きとコメディエンヌぶりを発揮していてキュートです。それにすっごくキレイ。小春のコメディも久々でmonical上機嫌になりました。やっぱり笑顔がたくさん出てくる映画は、なるほど旧正月にみんなをシアワセにします。
 主演の男女4人はそれぞれに現代病を抱えています。買い物依存症、選択恐怖症etc.etc.。そんな4人が恋をしても、持病のお陰で恋の展開はぎくしゃく。
 そんな彼らをなんとか結婚させようとやっきになる人たちが下の4人。70年代の大スター、香港の美空ひばりみたいな人・徐小鳳を引っ張り出すところなんかさすがジョニー・トー組。ちなみにポーラは『柔道龍虎房』の主題歌(正確には70年代に香港で放送された「姿三四郎」の主題歌)を歌っているオバサマで、ここでは世界的な心理学者を貫禄で演じています。
 更に呉君如(サンドラ・ン)の実父・夏春秋&王晶の実父、王天林と来たら、香港の年配の人たちはさぞ大満足でしょう。
 邵美も杜峰の男の映画の紅一点として“笑わない”役ばかりでしたが、『92黒バラVS黒バラ』時代を思い出させてくれる天然ボケ系演技で楽しませてくれます。
 そしてmonicalが個人的に最も驚いたのは、絡む場面はないのですけれど、冒頭にな・なんと、結婚してスクリーンから遠ざかったラウチンの美貌の奥さん(ミス香港)、郭謁明(エイミー・クォック)がいきなり出てきたこと。ビックリしましたぁああ
 非常にテンポもいいし、老若男女、登場人物の全員が超キュートなのですが、脚本が惜しい。面白い話ですが同じパターンの繰り返し(畳みかけ)がくどくて、逆に催眠術状態になってしまいました(爆)。それでも上品で知的なコメディという感じで、monicalは香港のチマタの評価よりは、ずっとずっと楽しんだのでした。ロケ地探訪が楽しそうな作品でもあります。ラウチン、セシリア、コハルのファンは見なくちゃね!です。
香港の作品紹介はこちらでどうぞ。 

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『春田花花同學會』新しい写真発見!

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 きゃはは!また見つけてしまいました陳柏霖(チェン・ボーリン)&鄭中基(ロナルド・チェン)バージョン →こちら
 なにやら、全身着ぐるみのマクダルも登場するようでして(こちら)、その中に入るのは、特大級スターだと陳可辛(ピーター・チャン)監督が漏らしたとか。それって『墨攻』の自分のパートをクランクアップして鬚もそり落としゴキゲンの劉徳華(アンディ・ラウ)ではないかな~~『マクダル パイナップルパン王子』にもゲスト声優で大事な役で登場してますしー~~
 香港では22日26日公開。

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《春田花花同學會》 補足情報

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お知らせ:monicalの【2006年華流アンケート】こちら 
※タイムスタンプで本日締切り! 1月10日08時現在の回答数:37



 よくよく考えたらこの作品、特殊メイクでブタくんが登場するわけじゃないみたいですね。→それじゃ猪八戒になっちゃう(爆)
 MOV3.comの作品紹介によれば、中国・香港・台湾・韓国の38人のスターが登場するとあります。きゃー、ますます楽しみ~
 そして内容は、幼稚園生の彼らが「将来なりたい職業」を夢想する、ってタイプのものらしいです。そして彼らの将来は…。過去の夢と今の現実が物語になっている模様です。38種類の職業が出てきたら面白いだろうなー(妄想)。

 またコメントで特報映像のURLを教えていただきました。→こちら(Windows Media Player)
 そこには張達明(チョン・タッメン)も登場していますヨ。全然映画の紹介になっていないけれど、なかなか豪華な予告特報です。ご覧あれ。

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