もにかる的マイブームにピッタリのイベントが昨日、21日から横浜中華街で開催されています。でも、行けるかなーーー(汗)。ブログは頻繁に更新していますが(笑)、それはつまり外出はできないという事情でして。はは(乾いた笑い)「中華街の133店舗が参加して行われる「中国茶フェア」では、スクラッチくじでお食事券などが当たるほか、Wプレゼントで上海旅行ご招待も! また同期間は、中華街インフォメーションセンター「ChinaTown80」では、中国茶・茶器に関するパネル展示、中国茶の試飲、茶藝披露、ミニ茶会、サンプリングなどを実施」 詳細はこちらでどうぞ。 ※写真は20年ほど前に廟街(テンプル・ストリート)の翡翠市場で買った茶壷(急須)。鑑定眼にまるで自信のないmonicalは、「ピン」と来た時に買うのがモットー(言い訳) |
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本来ならもにかるの“どうせB型ですから”の方の料理ネタなんですが、せっかく香港の調味料を使っているのでこちらに。
![]() ![]() 香港の泡飯(ぞうすい)屋さんで食べた魚蛋と肉団子のぞうすいに入っていた魚蛋は、中に豚の挽肉と蝦醤を練り合わせたものが入っていて“臭い発酵物好き”のmonicalの心をつかみました(笑)。 こりゃ、家で試してみなくちゃと蝦醤を買ってきたはいいものの、近所のスーパーに白身魚のすり身が売ってなくて(冬しか出ないそうで)、代わりにはんぺんを買ってきました。 1.丈夫なポリ袋に豚挽肉100gとさいの目に切った紀文のはんぺん(大)1枚と蝦醤大さじ1をいっぺんに入れて、ぐにゅぐにゅ揉み続ける。なかなか混ざらなかったら、袋に入ったままスリコギなどで叩いてみる(笑)。 2.適度に混ざり合ったら、金華ハムのスープの素(キューブ)をといたスープに団子にして落としていく。ハンバーグを作るときの様に両手でキャッチボールをしながら中の空気をできるだけ抜いて。 3.スープの中で肉団子が浮き上がってきたら、小松菜を投入。 4.最後にスープの味を見て、醤油とかゴマ油とか好きな風味に調整。 以上はいつも目分量で思いつきで作るmonicalのお勝手レシピですので、味の保証はしません(爆)。ただし今回はmonical的には大成功でした。本当は夕べの晩御飯でしたが、残り&海鮮太巻きが今日のお昼に。 今回の大発見 ですが、はんぺんを使うというのは最高のアイディア でした。お団子フワフワです 。だから和食の鳥団子(つくね)には(特に炊き合わせとか)バッチリだと思いますし、もしかして餃子の中身にしたら、ものすごくフワフワな餃子ができるかもーー。はんぺんには最初っから卵白とかトロロいもとかが入っているからなんですね。これを自分でやろうと思ったら半日かかっちゃう(笑)。 ←あ、失敗した!これぞ“B型”の方のネタでした(汗)。 |
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が直りません。
」と思っていたのが、いまや平気で口にしてます(笑)。中華スープ(明らかにインスタント)で煮たブヨブヨマカロニ(爆)。それにハムや目玉焼きが乗ってたりします。イメージですけれど学校給食みたいですー。
」とか独り言をつぶやく自分に「ボケが治ってない…」とブツブツ。



大変でしたー(笑)。窓際でZライト(懐かしい響きでしょ:大学時代に建築図面を引いていた時のドラフター:製図機の必需品)つけて透過光で撮りました。「珊瑚」ってつまりカーネションみたい(不明)です。


ですが、はんぺんを使うというのは最高のアイディア
でした。お団子フワフワです
。だから和食の鳥団子(つくね)には(特に炊き合わせとか)バッチリだと思いますし、もしかして餃子の中身にしたら、ものすごくフワフワな餃子ができるかもーー。
に至っては、欧米の基準の43倍の農薬が検出されたと言います。ご存知のように香港はちっちゃいところですから、野菜の9割は中国本土から。地野菜はたったの5%だそうで、どうやって健康を守ればいいんだ、って気分です。
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。箱の後ろの材料を見てみると、鉄観音・花旗參片・玫瑰花・雞心棘・葡萄干・龍眼肉・杞子・冰糖と書いてあります。なるほど8種類。
。monical的にはもう少しお茶の香りが強い方が好みなので、2杯目は(4回は使えると書いてあります)鉄観音の茶葉を加えてみようと思います。ピンクのバラのつぼみがゆらゆら。見た目もきれい
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